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リソー教育グループ(4714)・施策前進

ヒューリック・コナミスポーツとの子ども向けワンストップサービスによる囲い込み

FY2021-Q2に初出。21回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

21記載
7年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q2 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q3前進FY2025 – FY2026-H12020: 120202021: 120212022: 420222023: 320232024: 420242025: 220252026: 62026
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子ども向け教育・スポーツ・不動産のワンストップ拠点展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「また、新しい子育ての拠点としてヒューリック株式会社およびコナミスポーツ株式会社と共同開発を進めている「こどもでぱーと」におきましては、2025年4月に開業した「こどもでぱーと中野」および「こどもでぱーとたまプラーザ」が順調に稼働しております。また、2026年9月には「こどもでぱーと自由が丘」を開業しており、今後の開業についても順調に計画を推進しております。」

    「こどもでぱーと」について、中野・たまプラーザの稼働に加え、2026年9月に自由が丘を開業した。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、2025年4月に「こどもでぱーと中野」(東京都)と「こどもでぱーとたまプラーザ」(神奈川県)を同時開業いたしました。」

    「こどもでぱーと」2施設の同時開業を通期実績として再確認。直前のFY2026-H1にも同じ開業実績が記載されている。
  3. 2026-04-30再掲株主総会

    「当社は親会社であるヒューリック株式会社とコナミスポーツ株式会社、当社の3社で、ひとつのビルにTOMASや伸芽会など子どもの教育に関するコンテンツのほか、こどもクリニックや親子カフェが入居する、子育てと教育の新拠点として「こどもでぱーと」の開発を進めております。当連結会計年度においては、2025年4月に「こどもでぱーと中野」(東京都)と「こどもでぱーとたまプラーザ」(神奈川県)を同時開業いたしました。」

    「こどもでぱーと」について、2施設の開業実績と3社による開発方針を継続確認している。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、ヒューリック株式会社のグループ会社になったことでさらに連携が強化されたことに加え、当社、ヒューリック株式会社およびコナミスポーツ株式会社との3社で開発を進めている教育特化型ビル「こどもでぱーと」が2025年4月に中野(東京都)とたまプラーザ(神奈川県)に同時開業し、当社グループの1歳からの「囲い込み戦略」がより推進されるだけでなく、教育分野における市場優位性と相互シナジーを発揮し、「子どもたちの未来のために」よりよい教育サービスの提供が可能となりました。」

    3社提携による「こどもでぱーと」が中野・たまプラーザで同時開業し、ワンストップサービスと顧客囲い込み戦略が実際の施設展開に進んだ。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「子ども向けのサービスをワンストップで受けられる教育特化型ビル「こどもでぱーと」を2025年4月に中野(東京都)とたまプラーザ(神奈川県横浜市)に同時開業いたしました。」「こどもでぱーと」は今後、首都圏で約20施設を開業する計画です。」

    3社提携による「こどもでぱーと」について、中野とたまプラーザでの同時開業を記載し、今後の首都圏約20施設の開業計画を明示。
  6. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「また、ヒューリック株式会社のグループ会社になったことでさらに連携が強化されたことに加え、当社、ヒューリック株式会社およびコナミスポーツ株式会社との3社提携による教育特化型ビル「こどもでぱーと」の開発や、株式会社伸芽会とコナミスポーツ株式会社との業務提携による「多彩で豊かな人間性をもった文武両道的バランスのとれた子どもを育む」事業の発展など、異業種を含めた他社との提携を推し進めることで、今後も引き続き、高付加価値サービスを提供するとともに、持続的成長と企業価値向上に努めてまいります。」

    ヒューリックのグループ会社化による連携強化、3社提携による「こどもでぱーと」の開発、伸芽会とコナミスポーツの提携を通じた高付加価値サービスの提供方針を継続記載。
  7. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「また、ヒューリック株式会社のグループ会社になったことでさらに連携が強化されたことに加え、当社、ヒューリック株式会社およびコナミスポーツ株式会社との3社提携による事業拡充や、株式会社伸芽会とコナミスポーツ株式会社との業務提携による「多彩で豊かな人間性をもった文武両道的バランスのとれた子どもを育む」事業の発展など、異業種を含めた他社との提携を推し進めることで、今後も引き続き、高付加価値サービスを提供するとともに、持続的成長と企業価値向上に努めてまいります。」

    ヒューリックのグループ会社化により連携がさらに強化されたとの記載を追加し、3社提携等を通じた高付加価値サービスの提供方針を継続。
  8. FY2024前進有価証券報告書

    「上記差引手取概算額3,323,000千円の具体的な使途につきましては、以下のとおり、①新規事業「こどもでぱーと」開設に伴う設備投資(新教室開設に伴う敷金、教室設備・備品取得費、初期投資費用)」

    3社提携による「こどもでぱーと」について、設備投資1,291,000千円を2024年12月1日から2028年5月31日まで支出する計画を記載。
  9. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「今後も引き続き、費用の見直しを行うとともに、ヒューリック株式会社との資本業務提携の強化による積極的な新校展開に加えて、当社、ヒューリック株式会社およびコナミスポーツ株式会社との3社提携による事業拡充など、異業種を含めた他社との提携を推し進めることで、持続的成長と企業価値向上に努めてまいります。」

    費用の見直し、ヒューリックとの資本業務提携強化による新校展開、3社提携による事業拡充および他社提携を通じた持続的成長・企業価値向上の方針を継続記載。
  10. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「加えて今後も引き続き、ヒューリック株式会社との資本業務提携の強化による積極的な新校展開に加えて、当社、ヒューリック株式会社およびコナミスポーツ株式会社との3社提携による事業拡充や、株式会社伸芽会とコナミスポーツ株式会社との業務提携による「多彩で豊かな人間性をもった文武両道的バランスのとれた子どもを育む」事業の発展など、異業種を含めた他社との提携を推し進めることで、持続的成長と企業価値向上に努めてまいります。」

    ヒューリック・コナミスポーツとの3社提携および伸芽会・コナミスポーツの提携を通じた事業拡充方針を継続。
  11. FY2023再掲有価証券報告書

    「業務提携しておりますヒューリック株式会社、コナミスポーツ株式会社と共同開発を行っている「こどもでぱーと」は、同ビル内に伸芽’SクラブおよびTOMAS等が併設されることとなっておりますので、新規会員の獲得のみならず、地理的・心理的側面より、TOMASへの移行促進の効果が期待できるものと考えております。」

    3社提携による「こどもでぱーと」と、伸芽’SクラブからTOMAS等への移行促進効果への期待を継続記載。
  12. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「今後も引き続き、費用の見直しを行うとともに、ヒューリック株式会社との資本業務提携の強化による積極的な新校展開に加えて、当社、ヒューリック株式会社およびコナミスポーツ株式会社との3社提携による事業拡充や、株式会社伸芽会とコナミスポーツ株式会社との業務提携による「多彩で豊かな人間性をもった文武両道的バランスのとれた子どもを育む」事業の発展、株式会社スクールTOMASとKDDIまとめてオフィス株式会社との提携による学校へのICT導入でのマーケット拡張など、異業種を含めた他社との提携を推し進めることで、持続的成長と企業価値向上に努めてまいります。」

    ヒューリック・コナミスポーツとの3社提携、伸芽会とコナミスポーツの提携、スクールTOMASとKDDIまとめてオフィスの提携を通じた事業拡充方針を継続。
  13. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「今後も引き続き、ヒューリック株式会社との資本業務提携の強化による積極的な新校展開に加えて、当社、ヒューリック株式会社およびコナミスポーツ株式会社との3社提携による事業拡充や、株式会社伸芽会とコナミスポーツ株式会社との業務提携による「多彩で豊かな人間性をもった文武両道的バランスのとれた子どもを育む」事業の発展、株式会社スクールTOMASとKDDIまとめてオフィス株式会社との提携による学校へのICT導入でのマーケット拡張など、異業種を含めた他社との提携を推し進めることで、持続的成長と企業価値向上に努めてまいります。」

    ヒューリック・コナミスポーツとの3社提携、伸芽会とコナミスポーツの提携、スクールTOMASとKDDIまとめてオフィスの提携を通じた事業拡充方針を継続記載。
  14. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「今後も引き続き、ヒューリック株式会社との資本業務提携の強化による積極的な新校展開に加えて、当社、ヒューリック株式会社およびコナミスポーツ株式会社との3社提携による事業拡充や、株式会社伸芽会とコナミスポーツ株式会社との業務提携による「多彩で豊かな人間性をもった文武両道的バランスのとれた子どもを育む」事業の発展、株式会社スクールTOMASとKDDIまとめてオフィス株式会社との提携による学校へのICT導入でのマーケット拡張など、異業種を含めた他社との提携を推し進めることで、持続的成長と企業価値向上に努めてまいります。」

    ヒューリック・コナミスポーツとの3社提携、伸芽会とコナミスポーツの提携、スクールTOMASとKDDIまとめてオフィスの提携を通じた事業拡充方針を継続。
  15. FY2022前進有価証券報告書

    「業務提携しておりますヒューリック株式会社、コナミスポーツ株式会社と共同開発を行っている「こどもでぱーと」は、同ビル内に伸芽’SクラブおよびTOMAS等が併設されることとなっておりますので、新規会員の獲得のみならず、地理的・心理的側面より、TOMASへの移行促進の効果が期待できるものと考えております。」

    3社提携によるワンストップ型の施設について「こどもでぱーと」という具体的な共同開発案件を示し、伸芽’SクラブからTOMAS等への移行促進を見込む内容を追加。
  16. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「今後は、ヒューリック株式会社との資本業務提携の強化による積極的な新校展開に加えて、当社、ヒューリック株式会社およびコナミスポーツ株式会社との3社提携による事業拡充や、株式会社伸芽会とコナミスポーツ株式会社との業務提携による「多彩で豊かな人間性をもった文武両道的バランスのとれた子どもを育む」事業の発展、株式会社スクールTOMASとKDDIまとめてオフィス株式会社との提携による学校へのICT導入でのマーケット拡張など、異業種を含めた他社との提携を積極的に行っていくことで、持続的成長と企業価値向上に努めてまいります。」

    ヒューリック・コナミスポーツとの3社提携、伸芽会とコナミスポーツの提携、スクールTOMASとKDDIまとめてオフィスの提携を通じた事業拡充方針を継続。
  17. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「今後は、新型コロナウイルス感染症の影響により実施できなかった新校展開を積極的に行うことに加え、当社、ヒューリック株式会社およびコナミスポーツ株式会社との3社提携による事業拡充や、株式会社伸芽会とコナミスポーツ株式会社との業務提携による「多彩で豊かな人間性をもった文武両道的バランスのとれた子どもを育む」事業の発展、株式会社スクールTOMASとKDDIまとめてオフィス株式会社との提携による学校へのICT導入でのマーケット拡張など、異業種を含めた他社との提携を積極的に行っていくことで、持続的成長と企業価値向上に努めてまいります。」

    ヒューリック・コナミスポーツとの3社提携による事業拡充を含め、他社提携を積極的に進める方針を継続記載。
  18. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「3社で締結した業務提携契約に基づき、同一ビル内での子ども向けワンストップ・サービスの業態開発及び展開を共同で取り組む予定です。同一ビル内のワンストップ・サービスをおこなうことで送迎や移動に関する保護者にとっての不便・不安を解消すると共に、お子様の個性に合わせた複数のサービス提供を同じビルで受けることが可能になり、さらに既存ブランドの拡張、各社共同での会員向けサービスの展開、各社のノウハウ等の相互活用等1歳から大人までずっと通っていただけるワンストップ・サービスによる新たな囲い込み戦略を展開するものです。」

    ヒューリック、コナミスポーツとの業務提携により、不動産・教育・スポーツサービスを同一ビル内で提供する子ども向けワンストップサービスの開発・展開を新たに計画。既存ブランドの拡張、会員向け共同サービス、ノウハウ相互活用を通じた囲い込み戦略を示している。
一緒に動いた変遷

「積極的な新規展開の再開」は、この変遷が動いた21回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

775555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1積極的な新規展開の再開7回
  3. 2売上成長と赤字幅の改善7回
  4. 3名門会のプロ社会人講師モデルと全国展開5回
  5. 4伸芽会・伸芽'Sクラブのブランド充実5回
  6. 5学力に加えた情操分野の体験学習5回
  7. 6首都圏サテライト校戦略による空白市場の開拓5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リソー教育グループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-13のM&A・子会社異動で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ヒューリック・コナミスポーツとの子ども向けワンストップサービスによる囲い込み|リソー教育グループ(4714)の変遷 | Komori