学校法人向けオンライン英会話事業とフィリピン拠点の設立
FY2017-Q2に初出。13回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
リソー教育グループがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
- FY2024-Q3再定義有価証券報告書
「第2四半期連結会計期間より、当社の連結子会社であったTOMAS ENGLISH TRAINING CENTER, INC.は、資産、売上高、損益、利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり重要性が乏しくなったため、連結の範囲から除外しております。」
フィリピンでのオンライン英会話事業に関連するTOMAS ENGLISH TRAINING CENTER, INC.について、事業の終了ではなく、影響の軽微化・重要性の低下を理由に連結範囲から除外したことを記載。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、フィリピンにオンライン英会話事業を展開しており」
フィリピンを拠点とする学校法人向けオンライン英会話事業の展開を、事業内容およびリスク記載で継続確認できる。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「新規事業のスクールTOMAS(学校内個別指導塾)は、今後の大学入試改革を鑑みて英会話がより重要科目になることから、フィリピン・セブ島のITパークを拠点として学校法人向けのオンライン英会話システムを学校の授業内・放課後の学習で展開、さらなる学校教育のニーズを取り込んでおり」
フィリピン・セブ島のITパークを拠点とする学校法人向けオンライン英会話システムを、授業内・放課後に展開する方針を継続記載。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「新規事業のスクールTOMAS(学校内個別指導塾)は、今後の大学入試改革を鑑みて英会話がより重要科目になることから、フィリピン・セブ島のITパークを拠点として学校法人向けのオンライン英会話システムを学校の授業内・放課後の学習で展開、さらなる学校教育のニーズを取り込んでおり」
フィリピン・セブ島を拠点とする学校法人向けオンライン英会話システムを授業内・放課後に展開する方針を継続記載。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、新規事業のスクールTOMAS(学校内個別指導塾)は、フィリピン・セブ島のITパークを拠点とした学校法人向けのオンライン英会話システムを展開し、さらなる学校教育のニーズを取り込んでおり」
フィリピン・セブ島を拠点とする学校法人向けオンライン英会話システムの展開を継続記載。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「新規事業のスクールTOMAS(学校内個別指導塾)は、今後の大学入試改革を鑑みて英会話がより重要科目になることから、フィリピン・セブ島のITパークを拠点として学校法人向けのオンライン英会話システムを学校の授業内・放課後の学習で展開、さらなる学校教育のニーズを取り込んでおり」
フィリピン・セブ島のITパークを拠点とする学校法人向けオンライン英会話システムを、授業内・放課後に展開する方針を継続記載。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「新規事業のスクールTOMAS(学校内個別指導塾)は、今後の大学入試改革を鑑みて英会話がより重要科目になることから、フィリピン・セブ島のITパークを拠点として学校法人向けのオンライン英会話システムを学校の授業内・放課後の学習で展開、さらなる学校教育のニーズを取り込んでおり」
フィリピン・セブ島のITパークを拠点とする学校法人向けオンライン英会話システムを、授業内・放課後に展開する方針を継続。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「新規事業のスクールTOMAS(学校内個別指導塾)は、今後の大学入試改革を鑑みて英会話がより重要科目になることから、フィリピン・セブ島のITパークを拠点として学校法人向けのオンライン英会話システムを学校の授業内・放課後の学習で展開、さらなる学校教育のニーズを取り込んでおり」
フィリピン・セブ島のITパークを拠点とする学校法人向けオンライン英会話システムを、授業内・放課後に展開する方針を継続。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「新規事業のスクールTOMAS(学校内個別指導塾)は、今後の大学入試改革により、一層、英会話が重要科目になることから、フィリピン・セブ島のITパークを拠点として学校法人向けのオンライン英会話システムを学校の授業内・放課後の学習で展開、さらなる学校教育のニーズを取り込んでおり」
フィリピン・セブ島を拠点とする学校法人向けオンライン英会話システムの展開を再掲。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「新規事業のスクールTOMAS(学校内個別指導塾)は、今後の大学入試改革により、一層、英会話が重要科目になることから、フィリピン・セブ島のITパークを拠点として学校法人向けのオンライン英会話システムを学校の授業内・放課後の学習で展開、さらなる学校教育のニーズを取り込んでおります。」
フィリピン・セブ島を拠点とする学校法人向けオンライン英会話システムの展開を再掲。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「新規事業のスクールTOMAS(学校内個別指導塾)は、今後の大学入試改革により、一層、英会話が重要科目になることから、フィリピン・セブ島のITパークを拠点として学校法人向けのオンライン英会話システムを学校の授業内・放課後の学習で展開、さらなる学校教育のニーズを取り込んでおります。」
フィリピン・セブ島のITパークを拠点に、学校法人向けオンライン英会話システムを授業内・放課後に展開していることを記載。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結会計期間において、フィリピン現地法人であるTOMAS ENGLISH TRAINING CENTER, INC.を設立しましたが、重要性が乏しいため、連結の範囲及び持分法適用の範囲から除外しております。」
学校法人向けオンライン英会話事業に関連するフィリピン現地法人を実際に設立したことを記載。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「株式会社スクールTOMASが、新規事業として学校法人向けのオンライン英会話事業を開始すること、およびセブ島(フィリピン)に同事業に関連する子会社(当社の孫会社)を設立することを決議いたしました。」
学校法人向けオンライン英会話事業の開始と、セブ島における孫会社の設立を新規事業として記載。設立予定は平成28年11月、資本金は400万ペソ、出資比率は99.99%で、オンライン英会話指導センターの運営等を行う計画。