Komori
リソー教育グループ(4714)・事実再掲

第1四半期の季節的な低収益性と先行費用

FY2017-Q1に初出。26回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載は2026-07-10。

26記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – 2026-07-102016: 220162017: 320172018: 320182019: 320192020: 420202021: 220212022: 320222023: 220232024: 220242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
生徒数・講習収入の季節変動による第1四半期赤字10社が書いているテーマ・逆風10社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの経営成績は、受験後の卒業等により生徒数が変動することから、新学期スタート時期である第1四半期連結会計期間を底とし、講習会授業を実施する第2・第4四半期連結会計期間に大きく膨らむ季節的な変動要因があります。また、第1四半期連結会計期間は、固定費や戦略的投資による費用の先行もあることから、収益性が比較的低くなる傾向があります。」

    第1四半期を業績の底とし、第2・第4四半期に業績が膨らむ季節性および第1四半期の固定費・戦略的投資の先行による低収益性を継続記載。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの経営成績は、受験後の卒業等により生徒数が変動することから、新学期スタート時期である第1四半期連結会計期間を底とし、講習会授業を実施する第2・第4四半期連結会計期間に大きく膨らむ季節的な変動要因があるため、第2・第4四半期連結会計期間と比較して、第1・第3四半期連結会計期間の収益性が低くなる傾向にあります。」

    第1・第3四半期の収益性が低く、第2・第4四半期に業績が膨らむ季節性を継続記載。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの経営成績は、受験後の卒業等により生徒数が変動することから、新学期スタート時期である第1四半期連結会計期間を底とし、講習会授業を実施する第2・第4四半期連結会計期間に大きく膨らむ季節的な変動要因があります。」

    第1四半期を業績の底とし、第2・第4四半期に業績が膨らむ季節性を継続記載。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの経営成績は、受験後の卒業等により生徒数が変動することから、新学期スタート時期である第1四半期連結会計期間を底とし、講習会授業を実施する第2・第4四半期連結会計期間に大きく膨らむ季節的な変動要因があるため、第2・第4四半期連結会計期間と比較して、第1・第3四半期連結会計期間の収益性が低くなる傾向にあります。」

    第1・第3四半期の収益性が低く、第2・第4四半期に業績が膨らむ季節性を継続記載。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの経営成績は、受験後の卒業等により生徒数が変動することから、新学期スタート時期である第1四半期連結会計期間を底とし、講習会授業を実施する第2・第4四半期連結会計期間に大きく膨らむ季節的な変動要因があるため、第2・第4四半期連結会計期間と比較して、第1・第3四半期連結会計期間の収益性が低くなる傾向にあります。」

    第1・第3四半期の収益性が低く、第2・第4四半期に業績が膨らむ季節性を継続記載。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの経営成績は、受験後の卒業等により生徒数が変動することから、新学期スタート時期である第1四半期連結会計期間を底とし、講習会授業を実施する第2・第4四半期連結会計期間に大きく膨らむ季節的な変動要因があります。」

    第1四半期を底とし、第2・第4四半期に業績が膨らむ季節性を再確認。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの経営成績は、受験後の卒業等により生徒数が変動することから、新学期スタート時期である第1四半期連結会計期間を底とし、講習会授業を実施する第2・第4四半期連結会計期間に大きく膨らむ季節的な変動要因があります。」

    第1四半期を底とし、第2・第4四半期に業績が膨らむ季節性を再確認。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの経営成績は、受験後の卒業等により生徒数が変動することから、新学期スタート時期である第1四半期を底とし、講習会授業を実施する第2・第4四半期に大きく膨らむ季節的な変動要因があります。」

    第1四半期を底とし、第2・第4四半期に業績が膨らむ季節性を継続記載。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの経営成績は、受験後の卒業等により生徒数が変動することから、新学年スタート時期である第1四半期を底とし、講習会授業を実施する第2・第4四半期に大きく膨らむ季節的な変動要因があります。」

    第1四半期を底とし、第2・第4四半期に業績が膨らむ季節性を継続記載。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの経営成績は、受験後の卒業等により生徒数が変動することから、新学年スタート時期である第1四半期を底とし、講習会授業を実施する第2・第4四半期に大きく膨らむ季節的な変動要因があります。」

    第1四半期を底とし、第2・第4四半期に業績が膨らむ季節性を継続記載。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの経営成績は、受験後の卒業等により生徒数が変動することから、新学期スタート時期である第1四半期を底とし、講習会授業を実施する第2・第4四半期に大きく膨らむ季節的な変動要因があります。」

    第1四半期を底とし、第2・第4四半期に業績が膨らむ季節性を継続記載。
  12. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループの業績は、受験後の卒業等により生徒数が変動することから、新学年スタート時期である第1四半期を底とし、講習会授業を実施する第2・4四半期に大きく膨らむ傾向があるため、第2・4四半期と比較して、第1・3四半期の収益性が低くなる傾向にあります。」

    第1・3四半期の低収益性と第2・4四半期に業績が膨らむ季節性を継続記載。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの業績は、受験後の卒業等により生徒数が変動することから、新学年スタート時期である第1四半期を底とし、講習会授業を実施する第2・第4四半期に大きく膨らむ季節的な変動要因があります。」

    第1四半期を底とし、第2・第4四半期に業績が膨らむ季節性を再確認。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの経営成績は、受験後の卒業等により生徒数が変動することから、新学年スタート時期である第1四半期を底とし、講習会授業を実施する第2・第4四半期に大きく膨らむ季節的な変動要因があります。」

    第1四半期を底とし、第2・第4四半期に業績が膨らむ季節性を再確認。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループの業績は、受験後の卒業等により生徒数が変動することから、新学年スタート時期である第1四半期を底とし、講習会授業を実施する第2・4四半期に大きく膨らむ傾向があるため、第2・4四半期と比較して、第1・3四半期の収益性が低くなる傾向にあります。」

    第1・3四半期の収益性が低く、第2・4四半期に業績が膨らむ季節性を継続記載。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの業績は、受験後の卒業等により生徒数が変動することから、新学年スタート時期である第1四半期を底とし、講習会授業を実施する第2・第4四半期に大きく膨らむ季節的な変動要因があります。」

    第1四半期を底とし、第2・第4四半期に業績が膨らむ季節性を再確認。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの業績は、受験後の卒業等により生徒数が変動することから、新学年スタート時期である第1四半期を底とし、講習会授業を実施する第2・第4四半期に大きく膨らむ季節的な変動要因があります。」

    第1四半期を底とし、第2・第4四半期に業績が膨らむ季節性を再確認。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの業績は、受験後の卒業等により生徒数が変動することから、新学期スタート時期である第1四半期を底とし、講習会授業を実施する第2・4四半期に大きく膨らむ季節的な変動要因があるため、第2・4四半期と比較して、第1・3四半期の収益性が低くなる傾向にあります。」

    第1・3四半期の収益性が低く、第2・4四半期に業績が膨らむ季節性を再確認。注記事項では第1四半期について固定費や戦略的投資による費用の先行にも言及している。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの業績は、受験後の卒業等により生徒数が変動することから、新学年スタート時期である第1四半期を底とし、講習会授業を実施する第2・第4四半期に大きく膨らむ季節的な変動要因があります。」

    第1四半期を底とし、第2・第4四半期に業績が膨らむ季節性を再確認。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの業績は、受験後の卒業等により生徒数が変動することから、新学年スタート時期である第1四半期を底とし、講習会授業を実施する第2・第4四半期に大きく膨らむ季節的な変動要因があります。」

    第1四半期を底とし、第2・第4四半期に業績が膨らむ季節性を再確認。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの業績は、受験後の卒業等により生徒数が変動することから、新学期スタート時期である第1四半期を底とし、講習会授業を実施する第2・4四半期に大きく膨らむ季節的な変動要因があるため、第2・4四半期と比較して、第1・3四半期の収益性が低くなる傾向にあります。」

    第1・3四半期の収益性が低く、第2・4四半期に業績が膨らむ季節性を再確認。
  22. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの業績は、受験後の卒業等により生徒数が変動することから、新学年スタート時期である第1四半期を底とし、講習会授業を実施する第2・第4四半期に大きく膨らむ季節的な変動要因があります。」

    第1四半期を底とし、第2・第4四半期に業績が膨らむ季節性を再確認。
  23. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの業績は、受験後の卒業等により生徒数が変動することから、新学年スタート時期である第1四半期を底とし、講習会授業を実施する第2・第4四半期に大きく膨らむ季節的な変動要因があります。」

    第1四半期を底とし、第2・第4四半期に業績が膨らむ季節性を引き続き説明。
  24. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループの業績は、受験後の卒業等により生徒数が変動することから、新学年スタート時期である第1四半期を底とし、講習会授業を実施する第2・第4四半期に大きく膨らむ季節的な変動要因があります。中でも第1四半期は、固定費や戦略的投資による費用の先行もあることから、収益性が比較的低くなる傾向があります。」

    第1四半期を業績の底とし、講習会を実施する第2・第4四半期に業績が膨らむ季節性を説明。固定費と戦略的投資の先行も低収益性の要因として記載。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
リソー教育グループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-10の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第1四半期の季節的な低収益性と先行費用|リソー教育グループ(4714)の変遷 | Komori