IDホールディングス(4709)・施策前進
独自の高速開発基盤の商用化
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q1。
2記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ノーコード/ローコード開発技術の研究・実装3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1前進有価証券報告書
「ID社が、開発期間の短縮とシステム構築プロセスの最適化を目指し、ローコード/超高速開発ツール「WebPerformer」を活用したシステム開発を開始」
ローコード・超高速開発ツールを活用したシステム開発を開始し、開発期間短縮と構築プロセス最適化を進めている。 - FY2016初出有価証券報告書
「システム開発事業においては、新たなビジネス基盤確立の取り組みとして、当社独自の高速開発基盤の商用化を開始いたしました。これにより、顧客ニーズを柔軟に取り込みつつ、当社従来のシステム開発に比べ、高品質、低コスト、短納期を実現しました。」
商用化開始を具体的な進捗として記載し、品質・コスト・納期への効果を述べている。