発表された内容
VDI、仮想デスクトップ基盤、セキュアアクセス、ゼロトラスト・ネットワークアクセス(ZTNA)、多要素認証、仮想化基盤、ハイブリッドワーク、オンプレミス管理、コンテナ活用
77.0%(調査回答者のうち、別の基盤への移行を比較検討中またはすでに進めている割合)
連結子会社の株式会社インフォメーション・ディベロプメントがAccopsのパートナープログラムにおける認定パートナーとなった。
本社:インド・プネ。2012年設立のセキュアアクセスおよび仮想化ソリューションのソフトウェアベンダー。2023年よりJio Platforms(Relianceグループ)傘下。国内販売はAccops and Zevoke Technologies株式会社(京都市)。
Accops認定パートナー
Accops Systems Pvt. Ltd.
本取組みを通じてITインフラ事業の拡大を図ると記載されているが、業績への具体的な金額・比率は示されていない。
会社は契約金額・提供価格には触れていません。
サイバートラスト株式会社「仮想化基盤の選定基準と移行実態に関する調査」(2026年6月公表、有効回答109名)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | Accops HyWorks、Accops HySecure、Accops HyID、VDI環境のアセスメント・更改計画策定サービス、VDI基盤の設計・構築・移行支援サービス、仮想化基盤とVDIの運用・保守支援サービス |
| 相手先 | Accops Systems Pvt. Ltd. |
| 相手先の概要 | 本社:インド・プネ。2012年設立のセキュアアクセスおよび仮想化ソリューションのソフトウェアベンダー。2023年よりJio Platforms(Relianceグループ)傘下。国内販売はAccops and Zevoke Technologies株式会社(京都市)。 |
| 当社との関係 | 連結子会社の株式会社インフォメーション・ディベロプメントがAccopsのパートナープログラムにおける認定パートナーとなった。 |
| 提供開始日 | 2026年10月19日(実績) |
| 適用分野 | VDI、仮想デスクトップ基盤、セキュアアクセス、ゼロトラスト・ネットワークアクセス(ZTNA)、多要素認証、仮想化基盤、ハイブリッドワーク、オンプレミス管理、コンテナ活用 |
| 受賞名・認証名 | Accops認定パートナー |
| 授与・認証機関 | Accops Systems Pvt. Ltd. |
| 定量的な効果 | 77.0%(調査回答者のうち、別の基盤への移行を比較検討中またはすでに進めている割合) |
| 業績への影響 | 本取組みを通じてITインフラ事業の拡大を図ると記載されているが、業績への具体的な金額・比率は示されていない。 |
| 出典 | サイバートラスト株式会社「仮想化基盤の選定基準と移行実態に関する調査」(2026年6月公表、有効回答109名) |
この書類が述べていない項目(7件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。大手仮想化ベンダーの買収に伴うライセンス体系の変更などにより仮想化基盤の再評価が進み、VDIの移行先選定も課題となっているため。IDが従来注力してきた次世代仮想化基盤への移行支援と、AccopsのVDI製品を組み合わせ、仮想化基盤からVDI環境まで一貫して支援するため。