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トレンドマイクロ(4704)・目標後退

人的資本における女性比率・女性管理職比率等の目標

FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。

3記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進FY20242024: 120242025: 120252026: 12026
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比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの539件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025後退有価証券報告書

    「なお、人的資本を含めサステナビリティ関連については、現時点で特定の数値目標は設定しておりません。」

    従前に開示していた女性比率・女性管理職比率・新卒採用女性比率の数値目標について、人的資本を含むサステナビリティ関連では現時点で特定の数値目標を設定していないと記載した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「指標 目標 実績(当連結会計年度) 正社員の女性比率 35% 26.99% 女性管理職比率(課長級以上) 20% 17.29% 新卒採用の女性比率 50% 20%」

    人的資本の目標に対する当年度実績を初めて具体的に開示した。正社員女性比率は26.99%、女性管理職比率は17.29%、新卒採用女性比率は20%で、各目標35%、20%、50%を下回った。
  3. FY2023初出有価証券報告書

    「当社の今後の目標として、当社のSDGsゴール達成の貢献活動の一つとして、当社における正社員の男女比率を2030年までに65:35を目指すことと定め、新卒・中途採用での女性登用の機会の一層の拡充を行い、結果として女性管理職比率も20%以上を目指していきます。新卒採用については女性比率50%を目指しております。」

    正社員女性比率35%、女性管理職比率20%、新卒採用女性比率50%を目標として開示し、2030年までに正社員の男女比率65:35を目指す方針を示した。女性向けインターンシップや採用活動の拡充も手段として記載した。
一緒に動いた変遷

「円高・為替差損による業績影響」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1円高・為替差損による業績影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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