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決算短信補足資料2027年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高11,808百万円+4.0%
営業利益1,203百万円-4.3%
経常利益1,306百万円-1.3%
純利益894百万円-12.0%
営業利益率10.2%
販管費前年同期比87百万円増
当四半期3か月の実績第1四半期の3か月実績として、売上高11,808百万円、営業利益1,203百万円、経常利益1,306百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益894百万円を記載
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 粗利益の増加+34百万円
- 販管費の増加△87百万円
新しい施策
- プライベートAIサービスNenoaへのマーケティング投資
- レガシーシステム刷新支援サービスMovinaへのマーケティング投資
- AIをはじめとする先端技術分野の教育・人材投資
- SAI社によるAI-Native活用のトレーニングおよびコンサルティング提供
- 全社売上の2%を人材投資へ配分
- AI-Native開発モデルへの移行推進
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 受注高12,028百万円
- 受注残高11,840百万円
- PMP保有者800約800名
セグメント別実績
- ITコンサルティング&サービス分野売上20億円前年同期比8.6%減
- 金融ITソリューション分野売上53億円前年同期比12.6%増
- 公共法人ITソリューション分野売上30億円前年同期比6.6%増
- プラットフォームソリューション分野売上13億円前年同期比9.9%減
受注高・受注残高
受注高12,028百万円
受注残高11,840百万円
売上総利益
22.2%
前年同期比増減ポイント前年同期比1.3%増
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2027年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 11,808百万円(前年比 +4.0%) |
| 営業利益 | 1,203百万円(前年比 -4.3%) |
| 経常利益 | 1,306百万円(前年比 -1.3%) |
| 純利益 | 894百万円(前年比 -12.0%) |
| 売上総利益 | 22.2% |
| 営業利益率 | 10.2% |
| 販管費 | 前年同期比87百万円増 |
| 当四半期3か月の実績 | 第1四半期の3か月実績として、売上高11,808百万円、営業利益1,203百万円、経常利益1,306百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益894百万円を記載 |
| セグメント別実績 | セグメント ITコンサルティング&サービス分野 / 売上 20億円 / 前年同期比 8.6%減 / 利益 非開示、セグメント 金融ITソリューション分野 / 売上 53億円 / 前年同期比 12.6%増 / 利益 非開示、セグメント 公共法人ITソリューション分野 / 売上 30億円 / 前年同期比 6.6%増 / 利益 非開示、セグメント プラットフォームソリューション分野 / 売上 13億円 / 前年同期比 9.9%減 / 利益 非開示 |
| 増減要因の内訳 | 要因 粗利益の増加 / 金額 +34百万円、要因 販管費の増加 / 金額 △87百万円 |
| 主要KPI | 指標名 受注高 / 値 12,028百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 受注残高 / 値 11,840百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 PMP保有者 / 値 800約800名 / 前年同期比 非開示 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 12,028百万円 / 受注残高 11,840百万円 |
| 新しい施策 | プライベートAIサービスNenoaへのマーケティング投資、レガシーシステム刷新支援サービスMovinaへのマーケティング投資、AIをはじめとする先端技術分野の教育・人材投資、SAI社によるAI-Native活用のトレーニングおよびコンサルティング提供、全社売上の2%を人材投資へ配分、AI-Native開発モデルへの移行推進 |
この書類が述べていない項目(16件)
通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。開示資料中の一部図版について、利用条件の確認が不十分であったため。添付資料の記載内容は当初開示した内容と相違ないとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。