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菱友システムズ(4685)・事実通期のキャッシュ・フローを更新直近の決算(2026-10-30)では「その他」

売上債権回収による営業キャッシュ・フロー増加と預け金増加による投資キャッシュ・フロー減少

FY2024-Q2に初出。。直近の記載は2026-10-30。

7記載
4年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2024-Q2 – 2026-10-302023: 120232024: 220242025: 220252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-30その他決算

    「当中間連結会計期間において営業活動によるキャッシュ・フローは、売上債権の回収が進んだこと等により24億56百万円の資金の増加となりました。」

    2027年3月期中間期のキャッシュ・フローを更新し、営業活動によるキャッシュ・フローは24億56百万円の増加、投資活動は10億80百万円の減少、財務活動は7億73百万円の減少となっている。
  2. FY2026通期のキャッシュ・フローを更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、法人税等の支払額等があった一方で、税金等調整前当期純利益の計上等により39億56百万円の資金の増加となりました。(前連結会計年度は30億19百万円の増加) 当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の取得等により15億53百万円の資金の減少となりました。(前連結会計年度は21億4百万円の減少) 当連結会計年度における財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払等により12億68百万円の資金の減少となりました。(前連結会計年度は9億39百万円の減少)」

    FY2026通期の営業CFは39億56百万円の増加、投資CFは15億53百万円の減少、財務CFは12億68百万円の減少となった。
  3. FY2026-H1中間期キャッシュ・フローを更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において営業活動によるキャッシュ・フローは、売上債権の回収が進んだこと等により15億55百万円の資金の増加となりました。(前中間連結会計期間は10億20百万円の資金の増加) 当中間連結会計期間において投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の取得による支出等により6億42百万円の資金の減少となりました。(前中間連結会計期間は6億7百万円の資金の減少) 当中間連結会計期間において財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金を支払ったこと等により7億23百万円の資金の減少となりました。(前中間連結会計期間は5億22百万円の資金の減少)」

    中間期の営業CFは15億55百万円の増加、投資CFは6億42百万円の減少、財務CFは7億23百万円の減少となった。売上債権の回収、投資有価証券の取得、配当金支払い等を要因としている。
  4. FY2025通期のキャッシュ・フローを更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、売上債権の増加及び法人税等の支払額があった一方で、税金等調整前当期純利益の計上等により30億19百万円の資金の増加となりました。(前連結会計年度は40億88百万円の増加)当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の取得等により21億4百万円の資金の減少となりました。(前連結会計年度は27億64百万円の減少)当連結会計年度における財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払等により9億39百万円の資金の減少となりました。(前連結会計年度は8億99百万円の減少)」

    FY2025通期の営業CFは30億19百万円の増加、投資CFは21億4百万円の減少、財務CFは9億39百万円の減少となった。
  5. FY2025-H1中間期キャッシュ・フローを更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において営業活動によるキャッシュ・フローは、売上債権の回収が進んだこと等により10億20百万円の資金の増加となりました。(前中間連結会計期間は26億12百万円の資金の増加) 当中間連結会計期間において投資活動によるキャッシュ・フローは、預け金が増加したこと等により6億7百万円の資金の減少となりました。(前中間連結会計期間は13億62百万円の資金の減少) 当中間連結会計期間において財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金を支払ったこと等により5億22百万円の資金の減少となりました。(前中間連結会計期間は6億9百万円の資金の減少)」

    中間期の営業CFは10億20百万円の増加、投資CFは6億7百万円の減少、財務CFは5億22百万円の減少となった。現金及び現金同等物は前年同期末から1億10百万円減少し20億86百万円となった。
  6. FY2024通期のキャッシュ・フローを更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、売上債権の増加及び法人税等の支払額があった一方で、税金等調整前当期純利益の計上等により40億88百万円の資金の増加となりました。(前連結会計年度は4億30百万円の減少) 当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、預け金が増加したこと等により27億64百万円の資金の減少となりました。(前連結会計年度は12億55百万円の増加) 当連結会計年度における財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払等により8億99百万円の資金の減少となりました。(前連結会計年度は5億26百万円の減少)」

    FY2024通期の営業CFは40億88百万円の増加、投資CFは27億64百万円の減少、財務CFは8億99百万円の減少となった。現金及び現金同等物の期末残高は21億96百万円。
  7. FY2024-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ6億40百万円増加して、24億11百万円となりました。 当第2四半期連結累計期間において営業活動によるキャッシュ・フローは、売上債権の回収が進んだこと等により26億12百万円の資金の増加となりました。(前第2四半期連結累計期間は11億78百万円の資金の増加) 当第2四半期連結累計期間において投資活動によるキャッシュ・フローは、預け金が増加したこと等により13億62百万円の資金の減少となりました。(前第2四半期連結累計期間は6億21百万円の資金の減少)」

    現金及び現金同等物は期末に24億11百万円となった。営業活動では売上債権の回収進展により26億12百万円の資金増加、投資活動では預け金の増加等により13億62百万円の資金減少を記載している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
菱友システムズの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-30の決算で、「その他」でした。
報道
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