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菱友システムズ(4685)・事実通期の財政状態を更新直近の決算(2026-10-30)では「その他」

受取手形・買掛金・退職給付負債の減少と純資産の増加

FY2020-Q3に初出。。直近の記載は2026-10-30。

20記載
7年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q3 – 2026-10-302020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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  1. 2026-10-30その他決算

    「当中間連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて27百万円減少し322億7百万円となりました。」

    中間期末の財政状態を更新し、資産合計322億7百万円、負債合計73億1百万円、純資産合計249億6百万円を記載している。
  2. FY2026通期の財政状態を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて20億31百万円増加し322億34百万円となりました。投資有価証券、現金及び預金が増加したことが主な要因となっております。当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて12億32百万円減少し82億66百万円となりました。買掛金及び未払法人税等の減少が主な要因となっております。当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて32億64百万円増加し239億68百万円となりました。利益剰余金の増加が主な要因となっております。」

    FY2026通期末の資産合計322億34百万円、負債合計82億66百万円、純資産合計239億68百万円へ更新した。
  3. FY2026-H1中間期の財政状態を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて18億15百万円減少し283億87百万円となりました。受取手形、売掛金及び契約資産が減少したことが主な要因となっております。 当中間連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて27億61百万円減少し67億37百万円となりました。買掛金及び未払費用が減少したことが主な要因となっております。 当中間連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて9億45百万円増加し216億50百万円となりました。利益剰余金が増加したことが主な要因となっております。」

    中間期末の財政状態を更新。資産合計は283億87百万円、負債合計は67億37百万円、純資産合計は216億50百万円となった。受取手形・売掛金・契約資産、買掛金・未払費用、利益剰余金の変動を主因としている。
  4. FY2025通期の財政状態を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて33億76百万円増加し302億3百万円となりました。投資有価証券及び売掛金が増加したことが主な要因となっております。当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて8億31百万円増加し94億98百万円となりました。買掛金及び未払法人税等の増加が主な要因となっております。当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて25億44百万円増加し207億4百万円となりました。利益剰余金の増加が主な要因となっております。」

    FY2025通期末の資産合計302億3百万円、負債合計94億98百万円、純資産合計207億4百万円へ更新した。
  5. FY2025-H1中間期の財政状態を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて18億26百万円減少し250億円となりました。受取手形、売掛金及び契約資産が減少したことが主な要因となっております。 当中間連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて26億9百万円減少し60億57百万円となりました。買掛金及び未払費用が減少したことが主な要因となっております。 当中間連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて7億83百万円増加し189億43百万円となりました。利益剰余金が増加したことが主な要因となっております。」

    中間期末の財政状態を更新し、資産合計250億円、負債合計60億57百万円、純資産合計189億43百万円となった。
  6. FY2024通期の財政状態を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて38億10百万円増加し268億27百万円となりました。預け金及び売掛金が増加したことが主な要因となっております。 当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて14億74百万円増加し86億67百万円となりました。買掛金及び未払費用の増加が主な要因となっております。 当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて23億36百万円増加し181億60百万円となりました。利益剰余金及び退職給付に係る調整累計額の増加が主な要因となっております。」

    FY2024通期末の資産合計268億27百万円、負債合計86億67百万円、純資産合計181億60百万円へ更新した。
  7. FY2024-Q3第3四半期の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて77百万円減少し229億39百万円となりました。受取手形、売掛金及び契約資産の減少が主な要因となっております。 当第3四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて8億89百万円減少し63億3百万円となりました。未払費用の減少が主な要因となっております。 当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて8億12百万円増加し166億36百万円となりました。利益剰余金の増加が主な要因となっております。」

    第3四半期末の財政状態を更新。資産合計は229億39百万円、負債合計は63億3百万円、純資産合計は166億36百万円となった。
  8. FY2024-Q2第2四半期の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて7億32百万円減少し222億83百万円となりました。受取手形、売掛金及び契約資産が減少したことが主な要因となっております。 当第2四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて10億26百万円減少し61億65百万円となりました。買掛金及び未払費用が減少したことが主な要因となっております。 当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて2億94百万円増加し161億18百万円となりました。利益剰余金が増加したことが主な要因となっております。」

    第2四半期末の財政状態を更新。受取手形・売掛金・契約資産の減少を主因に資産合計は222億83百万円、買掛金・未払費用の減少を主因に負債合計は61億65百万円、利益剰余金の増加を主因に純資産合計は161億18百万円となった。
  9. FY2024-Q1第1四半期の財政状態を更新有価証券報告書

    「(資産) 当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて17億73百万円減少し212億42百万円となりました。受取手形、売掛金及び契約資産が減少したことが主な要因となっております。 (負債) 当第1四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて15億3百万円減少し56億89百万円となりました。未払費用の減少が主な要因となっております。 (純資産) 当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて2億70百万円減少し155億53百万円となりました。利益剰余金の配当による減少が主な要因となっております。」

    第1四半期末の財政状態を更新。受取手形・売掛金・契約資産の減少を主因に資産合計は17億73百万円減少し、未払費用の減少を主因に負債合計は15億3百万円減少する一方、配当による利益剰余金の減少を主因に純資産合計は2億70百万円減少した。
  10. FY2023-Q3第3四半期の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて15億93百万円減少し203億38百万円となりました。預け金の減少が主な要因となっております。当第3四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて22億44百万円減少し53億7百万円となりました。未払費用及び退職給付に係る負債の減少が主な要因となっております。当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて6億51百万円増加し150億30百万円となりました。利益剰余金の増加が主な要因となっております。」

    第3四半期末の財政状態を更新。預け金の減少を主因に資産合計は15億93百万円減少し、未払費用・退職給付に係る負債の減少を主因に負債合計は22億44百万円減少する一方、利益剰余金の増加を主因に純資産合計は6億51百万円増加した。
  11. FY2023-Q2第2四半期の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて10億93百万円減少し208億38百万円となりました。受取手形、売掛金及び契約資産が減少したことが主な要因となっております。当第2四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて12億32百万円減少し63億20百万円となりました。買掛金及び未払費用が減少したことが主な要因となっております。当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて1億38百万円増加し145億18百万円となりました。利益剰余金が増加したことが主な要因となっております。」

    第2四半期末の財政状態を更新。資産合計は208億38百万円、負債合計は63億20百万円、純資産合計は145億18百万円となった。
  12. FY2023-Q1第1四半期の財政状態を更新有価証券報告書

    「(資産) 当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて16億48百万円減少し202億83百万円となりました。受取手形、売掛金及び契約資産が減少したことが主な要因となっております。 (負債) 当第1四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて14億25百万円減少し61億27百万円となりました。未払費用の減少が主な要因となっております。 (純資産) 当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて2億23百万円減少し141億56百万円となりました。利益剰余金の配当による減少が主な要因となっております。」

    第1四半期末の財政状態を更新。資産合計は202億83百万円、負債合計は61億27百万円、純資産合計は141億56百万円となった。
  13. FY2022-Q3第3四半期の財政状態を更新有価証券報告書

    「(資産) 当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて5億34百万円減少し195億16百万円となりました。受取手形、売掛金及び契約資産の減少が主な要因となっております。 (負債) 当第3四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて12億26百万円減少し57億87百万円となりました。買掛金及び未払費用の減少が主な要因となっております。 (純資産) 当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて6億92百万円増加し137億28百万円となりました。利益剰余金の増加が主な要因となっております。」

    第3四半期末の財政状態を更新。資産合計は195億16百万円、負債合計は57億87百万円、純資産合計は137億28百万円となった。
  14. FY2022-Q2第2四半期の財政状態を更新有価証券報告書

    「(資産) 当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて5億49百万円減少し195億1百万円となりました。これは、主に預け金及び仕掛品が増加した一方で、受取手形及び売掛金が減少したことによるものであります。 (負債) 当第2四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて7億79百万円減少し62億35百万円となりました。これは、主に買掛金及び未払費用が減少したことによるものです。 (純資産) 当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて2億29百万円増加し132億66百万円となりました。これは、主に利益剰余金が増加したことによるものです。」

    第2四半期末の財政状態を更新。資産合計は195億1百万円、負債合計は62億35百万円、純資産合計は132億66百万円となった。
  15. FY2022-Q1第1四半期の財政状態を更新有価証券報告書

    「(資産) 当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて12億円減少し188億50百万円となりました。これは、主に預け金が増加した一方で、受取手形及び売掛金が減少したことによるものであります。 (負債) 当第1四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて10億92百万円減少し59億21百万円となりました。これは、主に未払費用が減少したことによるものであります。 (純資産) 当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて1億7百万円減少し129億28百万円となりました。これは、主に親会社株主に帰属する四半期純利益を計上した一方で、利益剰余金の配当を行ったことによるものであります。」

    FY2022第1四半期末の財政状態を更新。資産合計は188億50百万円、負債合計は59億21百万円、純資産合計は129億28百万円となった。
  16. FY2021-Q3第3四半期の財政状態を更新有価証券報告書

    「(資産) 当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて11億13百万円減少し182億14百万円となりました。受取手形及び売掛金の減少が主な要因となっております。 (負債) 当第3四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて16億94百万円減少し62億70百万円となりました。未払費用及び未払法人税等の減少が主な要因となっております。 (純資産) 当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて5億81百万円増加し119億43百万円となりました。利益剰余金の増加が主な要因となっております。」

    第3四半期末の財政状態を更新。資産合計は182億14百万円、負債合計は62億70百万円、純資産合計は119億43百万円となった。
  17. FY2021-Q2第2四半期の財政状態を更新有価証券報告書

    「(資産) 当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて14億61百万円減少し178億66百万円となりました。受取手形及び売掛金の減少が主な要因となっております。 (負債) 当第2四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて15億59百万円減少し64億5百万円となりました。買掛金、未払費用及び未払法人税等の減少が主な要因となっております。 (純資産) 当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて98百万円増加し114億61百万円となりました。利益剰余金の増加が主な要因となっております。」

    第2四半期末の財政状態を更新。受取手形及び売掛金の減少を主因に資産合計が14億61百万円減少し、買掛金等の減少を主因に負債合計が15億59百万円減少する一方、利益剰余金の増加を主因に純資産合計が98百万円増加した。
  18. FY2021-Q1第1四半期の財政状態を更新有価証券報告書

    「(資産) 当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて21億14百万円減少し172億13百万円となりました。受取手形及び売掛金の減少が主な要因となっております。 (負債) 当第1四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて19億20百万円減少し60億44百万円となりました。未払費用、未払法人税等及び買掛金の減少が主な要因となっております。 (純資産) 当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて1億93百万円減少し111億68百万円となりました。利益剰余金の配当による減少が主な要因となっております。」

    FY2021第1四半期末の財政状態を更新。受取手形及び売掛金の減少を主因に資産合計が21億14百万円減少し、未払費用・未払法人税等・買掛金の減少を主因に負債合計が19億20百万円減少する一方、配当による利益剰余金の減少を主因に純資産合計が1億93百万円減少した。
  19. FY2020通期の財政状態を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて18億6百万円減少し193億27百万円となりました。受取手形及び売掛金の減少が主な要因となっております。当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて30億64百万円減少し79億65百万円となりました。買掛金及び退職給付に係る負債が減少したことが主な要因となっております。当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて12億58百万円増加し113億62百万円となりました。利益剰余金の増加が主な要因となっております。」

    FY2020通期末の財政状態を更新。受取手形及び売掛金の減少を主因に資産合計が18億6百万円減少し、買掛金・退職給付に係る負債の減少を主因に負債合計が30億64百万円減少する一方、利益剰余金の増加を主因に純資産合計が12億58百万円増加した。
  20. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて41億1百万円減少し170億32百万円となりました。受取手形及び売掛金の減少が主な要因となっております。当第3四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて50億16百万円減少し60億13百万円となりました。買掛金及び退職給付に係る負債の減少が主な要因となっております。当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて9億14百万円増加し110億19百万円となりました。利益剰余金の増加が主な要因となっております。」

    第3四半期末の財政状態として、受取手形及び売掛金の減少を主因に資産合計が41億1百万円減少し、買掛金及び退職給付に係る負債の減少を主因に負債合計が50億16百万円減少する一方、利益剰余金の増加を主因に純資産合計が9億14百万円増加した。
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