リゾートトラスト(4681)・方針再掲
新リース会計基準の2028年3月期適用
FY2025に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新リース会計基準の適用対応1263社が書いているテーマ・逆風15社・追い風0社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1263件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「「リースに関する会計基準」等の適用予定日は、2028年3月期の期首より適用予定であります。」
新リース会計基準を2028年3月期首から適用する予定を継続し、連結財務諸表への影響額は評価中としている。 - 2026-05-15再掲決算
「当社グループは、連結財務諸表の期間比較可能性及び企業間の比較可能性を考慮し、当面は、日本基準で連結財務諸表を作成する方針であります。」
会計基準の選択に関する従来方針を再掲している。 - FY2025初出有価証券報告書
「「リースに関する会計基準」(企業会計基準第34号 2024年9月13日)等。借手の会計処理として、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。」
従来の在外子会社におけるASC Topic842とは別に、日本基準の新リース会計基準等の適用予定を開示した。