リゾートトラスト(4681)・事実CEO・COO体制を社長CEO兼COOへ移行
ファウンダー・会長CEO・社長COOによる経営体制への移行
FY2018に初出。6回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」は2026-03-13。直近の記載はFY2026。
6記載
9年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
代表取締役会長兼CEO・社長兼COOの二頭体制22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中3社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026CEO・COO体制を社長CEO兼COOへ移行有価証券報告書
「2026年4月 当社代表取締役 社長執行役員、CEO(最高経営責任者)兼 COO(最高執行責任者)就任(現任)」
2026年4月に、ファウンダー2名が代表取締役ファウンダーとなり、伏見有貴氏が代表取締役社長執行役員CEO兼COOに就任する経営体制へ移行した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2018年4月 当社代表取締役ファウンダー、グループCEO(グループ最高経営責任者)就任(現任)」
ファウンダー・グループCEO、会長CEO、社長COOによる経営体制を引き続き開示している。 - FY2018初出有価証券報告書
「平成30年4月 当社代表取締役ファウンダー、グループCEO(グループ最高経営責任者)就任(現任)」
平成30年4月付で、創業者が代表取締役ファウンダー・グループCEOに、伊藤勝康氏が代表取締役会長・CEOに、伏見有貴氏が代表取締役社長・COOに就任した経営体制を開示している。