Komori
リゾートトラスト(4681)・方針再掲

米国会計基準ASC Topic842「リース」の適用

FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – FY20232022: 120222023: 22023
同じテーマの他社
ASC第842号(リース)適用対応64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度より、米国会計基準を採用している在外連結子会社においてASC Topic842「リース」を適用しています。これにより、リースの借手は原則としてすべてのリースを資産及び負債として計上することとしました。」

    ASC Topic842の適用を継続し、期首に使用権資産9,677百万円、流動・固定リース債務合計9,561百万円を認識した。損益および期首利益剰余金への影響はないとしている。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、米国会計基準を採用している在外連結子会社においてASC Topic842「リース」を適用しています。これにより、リースの借手は原則としてすべてのリースを資産及び負債として計上することとしました。」

    在外連結子会社におけるASC Topic842「リース」の適用を継続し、使用権資産およびリース債務を計上している。
  3. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、米国会計基準を採用している在外連結子会社においてASC Topic842「リース」を適用しています。これにより、リースの借手は原則としてすべてのリースを資産及び負債として計上することとしました。」

    在外連結子会社でASC Topic842を当第1四半期から適用し、使用権資産10,133百万円、流動・固定のリース債務合計10,012百万円を期首に計上した。損益および期首利益剰余金への影響はないとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
リゾートトラストの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
米国会計基準ASC Topic842「リース」の適用|リゾートトラスト(4681)の変遷 | Komori