Komori
秀英予備校(4678)・事実高校部売上高・セグメント利益増加

高校部の売上減少とセグメント損失

FY2016に初出。36回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-08。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2026-H12016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
学習塾部門別の増収減収分化3社が書いているテーマ・逆風2社・追い風2社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026高校部売上高・セグメント利益増加有価証券報告書

    「その結果、高校部の売上高は1,322百万円(対前年同期比2.0%増)、セグメント利益は120百万円(対前年同期比45.6%増)となりました。」

    高校部は前期の売上高1,296百万円、セグメント利益82百万円から、売上高・セグメント利益とも増加した。
  2. 2026-05-08前進決算

    「その結果、高校部の売上高は1,322百万円(対前年同期比2.0%増)、セグメント利益は120百万円(対前年同期比45.6%増)となりました。」

    高校部の売上高とセグメント利益が前年を上回り、業績改善が通期実績として示された。
  3. FY2026-H1高校部売上高・セグメント利益増加有価証券報告書

    「結果として、高校部の売上高は665百万円(前中間連結会計期間は640百万円)、セグメント利益は69百万円(前中間連結会計期間はセグメント利益29百万円)となりました。」

    高校部の売上高は前年同期比で増加し、セグメント利益も29百万円から69百万円へ増加した。
  4. FY2025-H1高校部売上高・セグメント利益減少有価証券報告書

    「結果として、高校部の売上高は640百万円(前中間連結会計期間は650百万円)、セグメント利益は29百万円(前中間連結会計期間はセグメント利益37百万円)となりました。」

    高校部ではASSISTと1対1個別指導が順調に推移した一方、集団部門の減少により売上高・セグメント利益が前年同期を下回った。
  5. FY2024高校部売上高・セグメント利益減少有価証券報告書

    「その結果、高校部の売上高は1,275百万円(対前年同期比6.6%減)、セグメント利益は94百万円(対前年同期比34.4%減)となりました。」

    高校部は対面授業の生徒数減少を背景に、売上高が前期の1,365百万円から1,275百万円、セグメント利益が143百万円から94百万円へ減少した。
  6. FY2024-Q3高校部売上高・セグメント利益減少有価証券報告書

    「結果として、高校部の売上高は997百万円(前年同四半期は1,083百万円)、セグメント利益は106百万円(前年同四半期はセグメント利益161百万円)となりました。」

    高単価の高3生の減少により、高校部の売上高は1,083百万円から997百万円、セグメント利益は161百万円から106百万円へ減少した。
  7. FY2024-Q2高校部売上高減少・セグメント利益減少有価証券報告書

    「結果として、高校部の売上高は626百万円(前年同四半期は680百万円)、セグメント利益は31百万円(前年同四半期はセグメント利益68百万円)となりました。」

    高校部はASSIST・1:1個別指導の増加があった一方、集団部門の減少により売上高とセグメント利益が前年同期を下回った。
  8. FY2024-Q1高校部売上高減少・セグメント損失拡大有価証券報告書

    「結果として、高校部の売上高は277百万円(前年同四半期は300百万円)、セグメント損失は21百万円(前年同四半期はセグメント損失2百万円)となりました。」

    高校部は高3受験学年の減少を背景に売上高が前年同期を下回り、セグメント損失も前年同期の2百万円から21百万円へ拡大した。
  9. FY2023高校部売上高ほぼ横ばい・セグメント利益減少有価証券報告書

    「その結果、高校部の売上高は1,365百万円(対前年同期比0.1%減)、セグメント利益は143百万円(対前年同期比15.4%減)となりました。」

    高校部の売上高は前期比ほぼ横ばいだったが、セグメント利益は170百万円から143百万円へ減少した。
  10. FY2023-Q3売上高増加・セグメント利益減少有価証券報告書

    「結果として、高校部の売上高は1,083百万円(前年同四半期は1,080百万円)、セグメント利益は161百万円(前年同四半期はセグメント利益181百万円)となりました。」

    高校部は現高1の生徒数が順調に推移したことにより売上高が前年同期を上回ったが、水道光熱費の増加などによりセグメント利益は減少した。
  11. FY2023-Q2売上高ほぼ横ばい・セグメント利益減少有価証券報告書

    「結果として、高校部の売上高は680百万円(前年同四半期は682百万円)、セグメント利益は68百万円(前年同四半期はセグメント利益86百万円)となりました。」

    高校部の売上高は前年同期とほぼ同水準だった一方、セグメント利益は86百万円から68百万円へ減少した。
  12. FY2023-Q1売上高減少・セグメント損失計上有価証券報告書

    「結果として、高校部の売上高は300百万円(前年同四半期は308百万円)、セグメント損失は2百万円(前年同四半期はセグメント利益13百万円)となりました。」

    高校部は前年同期比で売上高が減少し、前年同期のセグメント利益から2百万円のセグメント損失へ転じている。
  13. FY2022売上高・セグメント利益増加有価証券報告書

    「その結果、高校部の売上高は1,366百万円(対前年同期比7.5%増)、セグメント利益は170百万円(対前年同期比49.4%増)となりました。」

    高校部は高3受験学年の生徒数が多かったことなどにより、売上高・セグメント利益とも前期を上回った。
  14. FY2022-Q3売上高・セグメント利益増加有価証券報告書

    「結果として、高校部の売上高は1,080百万円(前年同四半期は974百万円)、セグメント利益は181百万円(前年同四半期はセグメント利益106百万円)となりました。」

    高校部は高3受験学年の生徒数増加と営業費用削減により、売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。
  15. FY2022-Q2売上高・セグメント利益増加有価証券報告書

    「結果として、高校部の売上高は682百万円(前年同四半期は607百万円)、セグメント利益は86百万円(前年同四半期はセグメント利益28百万円)となりました。」

    高校部は高3受験学年の生徒数増加と退塾者数減少により、売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。
  16. FY2022-Q1売上高増加・セグメント黒字化継続有価証券報告書

    「結果として、高校部の売上高は308百万円(前年同四半期は269百万円)、セグメント利益は13百万円(前年同四半期はセグメント損失14百万円)となりました。」

    高校部は前年同期比で売上高が増加し、前年同期のセグメント損失から13百万円のセグメント利益となり、黒字を継続している。
  17. FY2021売上高・セグメント利益減少も黒字継続有価証券報告書

    「その結果、高校部の売上高は1,271百万円(対前年同期比1.4%減)、セグメント利益は113百万円(対前年同期比12.8%減)となりました。」

    高校部は売上高・セグメント利益とも前期を下回ったが、正社員教師中心の集団授業、1:1個別指導、ASSIST等によるサービスを継続し、セグメント黒字を維持している。
  18. FY2021-Q3売上高減少・セグメント利益減少有価証券報告書

    「結果として、高校部の売上高は974百万円(前年同四半期は1,009百万円)、セグメント利益は106百万円(前年同四半期はセグメント利益121百万円)となりました。」

    高校部は高3受験学年の冬期講習売上が予算を下回り、売上高・セグメント利益とも前年同期を下回ったが、利益は引き続き黒字となっている。
  19. FY2021-Q2売上高減少・セグメント利益減少有価証券報告書

    「結果として、高校部の売上高は607百万円(前年同四半期は651百万円)、セグメント利益は28百万円(前年同四半期はセグメント利益46百万円)となりました。」

    高校部は高3受験学年の生徒数が前年を下回ったことにより売上高が減少し、営業費用削減を進めたものの、セグメント利益も前年同期から減少している。
  20. FY2021-Q1売上高減少・セグメント損失計上有価証券報告書

    「結果として、高校部の売上高は269百万円(前年同四半期は297百万円)、セグメント損失は14百万円(前年同四半期はセグメント損失0百万円)となりました。」

    高校部は高3受験学年の生徒数減少により売上高が前年同期を下回り、前年同期の損失ゼロから14百万円のセグメント損失となった。
  21. FY2020売上高増加・セグメント黒字化有価証券報告書

    「その結果、高校部の売上高は1,337百万円(対前年同期比8.7%増)、セグメント利益は68百万円(前年同期はセグメント損失88百万円)となりました。」

    高校部は売上高が増加し、セグメント損失から68百万円の利益へ転じた。
  22. FY2020-Q3売上高増加・セグメント黒字化拡大有価証券報告書

    「結果として、高校部の売上高は1,047百万円(前年同四半期は945百万円)、セグメント利益は75百万円(前年同四半期はセグメント損失53百万円)となりました。」

    高校部は売上高が増加し、前年同期のセグメント損失から75百万円のセグメント利益へ転じた。
  23. FY2020-Q2売上高増加・セグメント黒字化有価証券報告書

    「結果として、高校部の売上高は676百万円(前年同四半期は600百万円)、セグメント利益は15百万円(前年同四半期はセグメント損失76百万円)となりました。」

    高校部は前年同期のセグメント損失から15百万円のセグメント利益へ転じ、売上高も増加している。
  24. FY2020-Q1売上高増加・セグメント損失縮小有価証券報告書

    「結果として、高校部の売上高は310百万円(前年同四半期は264百万円)、セグメント損失は16百万円(前年同四半期はセグメント損失73百万円)となりました。」

    高校部は前年同四半期比で売上高が増加し、セグメント損失も73百万円から16百万円へ縮小しているが、なお損失を計上している。
  25. FY2019売上減少・セグメント損失縮小有価証券報告書

    「その結果、高校部の売上高は1,373百万円(対前年同期比1.4%減)、セグメント損失は84百万円(前年同期はセグメント損失146百万円)となりました。」

    高校部は売上高が1.4%減少した一方、セグメント損失は146百万円から84百万円へ縮小した。
  26. FY2019-Q3売上高増加・セグメント損失縮小有価証券報告書

    「結果として、高校部の売上高は1,060百万円(前年同四半期は1,049百万円)、セグメント損失は41百万円(前年同四半期はセグメント損失116百万円)となりました。」

    高校部は前年同期比で売上高が増加し、セグメント損失は116百万円から41百万円へ縮小している。
  27. FY2019-Q2売上高増加・セグメント損失縮小有価証券報告書

    「高校部におきましては、予算を上回る売上高となっております。要因は従来の集団型の部門に加え、新しい教育サービスの“ASSIST”、正社員の専任教師による“「1:1の個別指導」”、高校直営の“iD(映像)予備校”などが一定の成果を挙げたことにより生徒数が増加するとともに売上単価も上昇いたしました。結果として、高校部の売上高は676百万円(前年同四半期は664百万円)、セグメント損失は69百万円(前年同四半期はセグメント損失123百万円)となりました。」

    高校部の売上高は前年同期比で増加し、セグメント損失は123百万円から69百万円へ縮小している。
  28. FY2019-Q1売上微増・セグメント損失縮小有価証券報告書

    「結果として、高校部の売上高は297百万円(前年同四半期は296百万円)、セグメント損失は75百万円(前年同四半期はセグメント損失100百万円)となりました。」

    高校部の売上高は前年同四半期比でほぼ横ばいとなった一方、セグメント損失は100百万円から75百万円へ縮小している。
  29. FY2018売上減少・セグメント損失拡大有価証券報告書

    「その結果、高校部の売上高は1,392百万円(対前年同期比7.7%減)、セグメント損失は146百万円(前年同期はセグメント損失63百万円)となりました。」

    高校部は売上高が前年同期比7.7%減少し、セグメント損失も63百万円から146百万円へ拡大した。
  30. FY2018-Q3売上減少継続・セグメント損失拡大有価証券報告書

    「結果として、高校部の売上高は1,049百万円(前年同四半期は1,163百万円)、セグメント損失は116百万円(前年同四半期はセグメント損失29百万円)となりました。」

    高校部は集団型本科生数が予算を下回り、売上高が前年同期比で減少するとともに、セグメント損失が29百万円から116百万円へ拡大している。
  31. FY2018-Q2売上減少継続・セグメント損失拡大有価証券報告書

    「高校部におきましては、従来の集団型の部門に加え、新しい教育サービスの“ASSIST”、正社員の専任教師による“「1:1の個別指導」”、高校直営の“iD(映像)予備校”などを展開し、売上増加を図ってまいりましたが、予算を少し下回る売上高となりました。結果として、高校部の売上高は664百万円(前年同四半期は732百万円)、セグメント損失は123百万円(前年同四半期はセグメント損失73百万円)となりました。」

    高校部は新サービスを展開しているものの、売上高は前年同期比で減少し、セグメント損失は73百万円から123百万円へ拡大している。
  32. FY2018-Q1売上減少継続・セグメント損失拡大有価証券報告書

    「結果として、高校部の売上高は296百万円(前年同四半期は327百万円)、セグメント損失は100百万円(前年同四半期はセグメント損失75百万円)となりました。」

    高校部は前年同四半期比で売上高が減少し、セグメント損失は75百万円から100百万円へ拡大した。
  33. FY2017-Q3売上減少継続・損失縮小有価証券報告書

    「結果として、高校部の売上高は1,163百万円(前年同四半期は1,239百万円)、セグメント損失29百万円(前年同四半期はセグメント損失121百万円)となりました。」

    高校部は売上高の前年同期比減少が続いた一方、セグメント損失は121百万円から29百万円へ縮小している。
  34. FY2017-Q2売上減少継続・損失縮小有価証券報告書

    「高校部の売上高は732百万円(前年同四半期は769百万円)、セグメント損失73百万円(前年同四半期はセグメント損失192百万円)となりました。」

    高校部は売上高の前年同期比減少が続いた一方、セグメント損失は192百万円から73百万円へ縮小している。
  35. FY2017-Q1売上減少継続・損失縮小有価証券報告書

    「高校部の売上高は327百万円(前年同四半期は345百万円)、セグメント損失75百万円(前年同四半期はセグメント損失135百万円)となりました。」

    高校部は売上高が前年同期比で減少した一方、セグメント損失は縮小している。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「高校部の売上高は1,616百万円(対前年同期比10.2%減)、セグメント損失は137百万円(前年同期はセグメント損失211百万円)となりました。」

    高校部の売上減少と損失を業績上の課題として示し、ASSIST、私大医進特別コース、顧客ニーズ対応を通じた改善を計画している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
秀英予備校の次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
高校部の売上減少とセグメント損失|秀英予備校(4678)の変遷 | Komori