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アイサンテクノロジー(4667)・事実現金及び現金同等物5,822百万円

十分な流動性と分散した資金調達手段の維持

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY20262016: 220162017: 420172018: 420182019: 220192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026現金及び現金同等物5,822百万円有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は5,822百万円となっております。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末の4,176百万円から5,822百万円へ増加した。営業活動によるキャッシュ・フローは865百万円、短期借入金による収入は979百万円となった。
  2. FY2026-H1現金及び現金同等物3,740百万円有価証券報告書

    「なお、当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は3,740百万円となっております。」

    当中間連結会計期間末の現金及び現金同等物は3,740百万円となり、前連結会計年度末の4,176百万円から減少した。
  3. FY2025現金及び現金同等物4,176百万円有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は4,176百万円となっております。」

    年度末の現金及び現金同等物は4,176百万円となり、営業活動によるキャッシュ・フローは933百万円の獲得となった。
  4. FY2025-H1現金及び現金同等物4,085百万円有価証券報告書

    「なお、当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は4,085百万円となっております。」

    当中間連結会計期間末の現金及び現金同等物は4,085百万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローは414百万円の獲得であり、内部資金または金融機関借入を資金調達の基本としている。
  5. FY2024-Q3現金及び現金同等物3,868百万円有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物の残高は3,868百万円となっております。」

    第3四半期末の現金及び現金同等物は3,868百万円となり、前連結会計年度末の4,337百万円から減少した。
  6. FY2024-Q2現金及び現金同等物4,060百万円有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物の残高は4,060百万円となっております。」

    第2四半期末の現金及び現金同等物は4,060百万円となった。
  7. FY2024-Q1現金及び現金同等物4,505百万円有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は4,505百万円となっております。」

    第1四半期末の現金及び現金同等物は4,505百万円となり、前連結会計年度末の4,197百万円から増加した。
  8. FY2023-Q3現金及び現金同等物3,718百万円有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は3,718百万円となっております。」

    当第3四半期末の現金及び現金同等物は3,718百万円となった。
  9. FY2023-Q2現金及び現金同等物4,034百万円有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は4,034百万円となっております。」

    当第2四半期末の現金及び現金同等物は4,034百万円となった。
  10. FY2023-Q1現金及び現金同等物4,299百万円有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は4,299百万円となっております。」

    当第1四半期末の現金及び現金同等物は4,299百万円となった。
  11. FY2022現金及び現金同等物4,197百万円有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は4,197百万円となっております。」

    年度末の現金及び現金同等物は4,197百万円となり、健全な財務体質と営業キャッシュ・フロー創出能力を背景に資金調達可能との認識が継続している。
  12. FY2022-Q3現金及び現金同等物4,440百万円有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は4,440百万円となっております。」

    第3四半期末の現金及び現金同等物は4,440百万円となり、前連結会計年度末から増加した一方、前四半期末の4,503百万円からは減少した。
  13. FY2022-Q2現金及び現金同等物4,503百万円有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は4,503百万円となっております。」

    第2四半期末の現金及び現金同等物は4,503百万円となり、前連結会計年度末の4,133百万円から増加した。
  14. FY2022-Q1現金及び現金同等物4,426百万円有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は4,426百万円となっております。」

    第1四半期末の現金及び現金同等物は4,426百万円となり、前連結会計年度末の4,133百万円から増加した。
  15. FY2021現金及び現金同等物4,133,646千円有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は4,133百万円となっております。」

    2021年3月末の現金及び現金同等物は4,133百万円となった。
  16. FY2021-Q3現金及び預金4,037,856千円有価証券報告書

    「現金及び預金 4,108,772 4,037,856」

    現金及び預金は2020年12月31日時点で4,037,856千円となり、前連結会計年度末の4,108,772千円から減少した。
  17. FY2021-Q2現金残高4,052百万円有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は4,052百万円となっております。」

    現金及び現金同等物の残高は4,052百万円となり、前四半期報告書記載の4,152百万円から減少した。
  18. FY2021-Q1現金残高4,152百万円有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は4,152百万円となっております。」

    現金及び現金同等物の残高を4,152百万円と開示し、健全な財務体質と資金調達能力に関する認識を継続している。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、健全な財務体質、継続的な営業活動によるキャッシュ・フロー創出能力により、今後も事業成長を確保する目的で手元流動性を高める資金調達や、個別投資案件への資金調達は可能であると考えております。なお、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は4,028百万円となっております。」

    健全な財務体質、営業キャッシュ・フロー創出能力、4,028百万円の現金及び現金同等物を背景に、資金調達可能との認識が示された。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業資金については、2017年2月にエクイティ・ファイナンスにより調達した資金を含む自己資金及び金融機関からの借入金により調達しております。なお、当第1四半期連結会計期間末現在において、当社グループの流動性は十分な水準にあり、資金調達手段は分散されていることから、財務の柔軟性は引き続き高いと考えております。」

    エクイティ・ファイナンスを含む自己資金と借入金による調達、十分な流動性、財務の柔軟性に関する認識が継続している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業資金については、平成29年2月にエクイティ・ファイナンスにより調達した資金、平成30年9月にKDDI株式会社への第三者割当による新株式の発行により調達した資金を含む自己資金及び金融機関からの借入金により調達しております。なお、当第3四半期連結会計期間末現在において、当社グループの流動性は十分な水準にあり、資金調達手段は分散されていることから、財務の柔軟性は引き続き高いと考えております。」

    KDDIへの第三者割当増資を含む自己資金・借入金による分散調達、十分な流動性、財務の柔軟性に関する認識が継続している。
  22. FY2019-Q2KDDIへの第三者割当増資を調達源に追加有価証券報告書

    「当社グループの事業資金については、平成29年2月にエクイティ・ファイナンスにより調達した資金、平成30年9月にKDDI株式会社への第三者割当による新株式の発行により調達した資金を含む自己資金及び金融機関からの借入金により調達しております。なお、当第2四半期連結会計期間末現在において、当社グループの流動性は十分な水準にあり、資金調達手段は分散されていることから、財務の柔軟性は引き続き高いと考えております。」

    従来のエクイティ・ファイナンスに加え、KDDIへの第三者割当増資による資金を調達源として明示した。流動性と財務の柔軟性に関する認識は維持されている。
  23. FY2019-Q1資金流動性・調達手段の明示記載が再開有価証券報告書

    「当社グループの事業資金については、平成29年2月にエクイティ・ファイナンスにより調達した資金を含む自己資金及び金融機関からの借入金により調達しております。なお、当第1四半期連結会計期間末現在において、当社グループの流動性は十分な水準にあり、資金調達手段は分散されていることから、財務の柔軟性は引き続き高いと考えております。」

    前年度有価証券報告書では明示記載が確認できなかった十分な流動性、分散した調達手段、財務の柔軟性について、四半期報告書で再び明示された。
  24. FY2018削除有価証券報告書
    当年度の資金流動性分析では現金及び現金同等物やキャッシュ・フローは記載されているが、十分な流動性・分散した調達手段・高い財務柔軟性という従来の明示的な記載は確認できない。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業資金については、平成29年2月にエクイティ・ファイナンスによる調達した資金、同年9月に岡谷鋼機株式会社への第三者割当による新株式の発行により調達した資金を含む自己資金及び金融機関からの借入金により調達しております。なお、当第3四半期連結会計期間末現在において、当社グループの流動性は十分な水準にあり、資金調達手段は分散されていることから、財務の柔軟性は引き続き高いと考えております。」

    エクイティ・ファイナンスおよび岡谷鋼機への第三者割当を含む自己資金と借入金による分散調達、十分な流動性、財務の柔軟性に関する認識が継続している。
  26. FY2018-Q2岡谷鋼機への第三者割当増資を含む調達を追加有価証券報告書

    「当社グループの事業資金については、本年2月にエクイティ・ファイナンスによる調達した資金、本年8月に岡谷鋼機株式会社への第三者割当による新株式の発行により調達した資金を含む自己資金及び金融機関からの借入金により調達しております。なお、当第2四半期連結会計期間末現在において、当社グループの流動性は十分な水準にあり、資金調達手段は分散されていることから、財務の柔軟性は引き続き高いと考えております。」

    従来のエクイティ・ファイナンスに加え、岡谷鋼機への第三者割当による新株式発行を資金調達源として明示した。流動性と財務の柔軟性に関する認識は維持されている。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業資金については、平成29年2月にエクイティ・ファイナンスによる調達した資金を含む自己資金及び金融機関からの借入金により調達しております。なお、当第1四半期連結会計期間末現在において、当社グループの流動性は十分な水準にあり、資金調達手段は分散されていることから、財務の柔軟性は引き続き高いと考えております。」

    エクイティ・ファイナンスを含む自己資金と借入金による分散調達、十分な流動性、財務の柔軟性に関する認識が再掲されている。
  28. FY2017調達完了後の現金残高増加有価証券報告書

    「当連結会計年度における財務活動の結果、獲得した資金は2,118百万円となりました。これは主に、新株予約権の行使による株式の発行による収入1,892百万円、自己株式の処分による収入350百万円等によるものであります。」

    エクイティ・ファイナンス等により財務活動で2,118百万円を獲得し、現金及び現金同等物は3,169百万円となった。
  29. FY2017-Q3資金調達手段をエクイティ・ファイナンスへ拡大有価証券報告書

    「当社グループの事業資金については、従来は、自己資金及び金融機関からの借入金により調達しておりましたが、現在当社グループが事業展開する高精度三次元地図データベースに係る生産能力拡大、及び準天頂衛星から配信される位置情報の信号を活用した製品・サービスに係る研究開発の着実な推進に向けた体制の強化を図り、今後新たに見込まれる事業機会を機動的に獲得し、競争環境を勝ち抜く持続的な成長の実現を目的として、エクイティ・ファイナンスにおける資金調達を平成28年12月16日に取締役会にて決議を行いました。」

    従来の自己資金・借入金に加え、成長投資を目的とするエクイティ・ファイナンスを資金調達手段に加えた。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末現在において、当社グループの流動性は十分な水準にあり、資金調達手段は分散されていることから、財務の柔軟性は引き続き高いと考えております。」

    十分な流動性、分散した資金調達手段、財務の柔軟性に関する認識が再掲されている。
  31. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末現在において、当社グループの流動性は十分な水準にあり、資金調達手段は分散されていることから、財務の柔軟性は引き続き高いと考えております。」

    自己資金と金融機関借入を資金源とし、十分な流動性と分散した調達手段を有すると自己評価している。
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