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アイサンテクノロジー(4667)・事実公共セグメントで増収増益

測地ソリューション事業の増収増益

FY2017-Q3に初出。31回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-06-19。直近の記載はFY2026。

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前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY20262017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026公共セグメントで増収増益有価証券報告書

    「公共セグメント 売上高 2,557,286 3,250,458 693,171 27.1% セグメント利益 352,928 588,174 235,245 66.7% 営業利益率 13.8% 18.1%」

    公共セグメントは通期で27.1%増収、66.7%増益となり、営業利益率も13.8%から18.1%へ上昇した。
  2. 2026-06-19実績引用業績予想の修正

    「売上高 2,557,286 3,250,458 693,171 27.1% セグメント利益 352,928 588,174 235,245 66.7%」

    公共セグメントは、売上高・セグメント利益とも前年度を上回った。
  3. FY2026-H1公共セグメントで増収増益有価証券報告書

    「公共セグメント 売上高 1,365,734 1,846,692 480,957 35.2% セグメント利益 264,929 479,783 214,854 81.1% 営業利益率 19.4% 26.0%」

    従来の測地ソリューション事業等を含む公共セグメントは、当中間期に35.2%増収、81.1%増益となり、営業利益率も19.4%から26.0%へ上昇した。
  4. FY2025公共セグメントで減収・減益有価証券報告書

    「子会社である株式会社三和を中心とした測量請負事業は、ここ数年、官公庁における公共測量に係る入札競争が激しさを増しております。このような事業環境へ対策すべく、民間の建設コンサルタント企業を中心とした新規顧客の開拓に努めてまいりましたが、売上・利益ともに前連結会計年度を下回っております。」

    公共セグメントに相当する測量・公共事業領域では、新規顧客開拓を進めたものの、売上・利益ともに前年度を下回った。
  5. FY2025-H1公共セグメントで減収・減益有価証券報告書

    「公共セグメント 売上高 1,407,916 1,365,734 △42,181 △3.0% セグメント利益 300,833 264,929 △35,903 △11.9%」

    公共セグメントは前年同期比3.0%減収、11.9%減益となった。
  6. FY2024-Q3公共セグメントで増収・増益有価証券報告書

    「公共セグメント 売上高 2,128,534 2,244,812 116,278 5.5% セグメント利益 264,733 291,309 26,575 10.0% 営業利益率 12.4% 13.0%」

    公共セグメントは第3四半期累計で売上高が5.5%、セグメント利益が10.0%それぞれ前年同期を上回り、営業利益率も12.4%から13.0%へ上昇した。
  7. FY2024-Q2公共セグメントで増収・増益有価証券報告書

    「公共セグメント 売上高 1,369,331 1,621,874 252,543 18.4% セグメント利益 248,865 275,158 26,292 10.6% 営業利益率 18.2% 17.0%」

    公共セグメントは前年同期比18.4%増収、10.6%増益となった。営業利益率は18.2%から17.0%へ低下した。
  8. FY2024-Q1公共セグメントで増収・微減益有価証券報告書

    「公共 売上高 713,041 755,891 42,849 6.0% セグメント利益 159,987 158,917 △1,069 △0.7% 営業利益率 22.4% 21.0%」

    公共セグメントは前年同期比6.0%増収となった一方、セグメント利益は0.7%減少し、営業利益率も22.4%から21.0%へ低下した。
  9. FY2023-Q3公共セグメントで増収・減益有価証券報告書

    「公共セグメント 売上高 2,106,213 2,128,534 22,320 1.1% セグメント利益 297,178 264,733 △32,445 △10.9% 営業利益率 14.1% 12.4%」

    公共セグメントは前年同期比1.1%増収となった一方、セグメント利益は10.9%減少し、営業利益率も14.1%から12.4%へ低下した。
  10. FY2023-Q2公共セグメントで減収・減益有価証券報告書

    「公共セグメント 売上高 1,412,435 1,369,331 △43,104 △3.1% セグメント利益 260,297 248,865 △11,432 △4.4%」

    公共セグメントは前年同期比3.1%減収、4.4%減益となった。
  11. FY2023-Q1公共セグメントで減収・減益有価証券報告書

    「公共 売上高 734,874 713,041 △21,833 △3.0% セグメント利益 198,577 159,987 △38,589 △19.4%」

    従来の測地ソリューション事業等を含む公共セグメントは、前年同期比3.0%減収、19.4%減益となった。
  12. FY2022公共セグメントで増収・減益有価証券報告書

    「公共セグメント 売上高 2,405,721 2,925,449 519,728 21.6% セグメント利益 482,718 396,876 △85,841 △17.8%」

    従来の測地ソリューション事業等を含む公共セグメントは、21.6%増収となった一方、セグメント利益は17.8%減少した。
  13. FY2022-Q3公共セグメントで増収・減益有価証券報告書

    「公共セグメント 売上高 2,106,213 1,888,767 217,446 11.5% セグメント利益 297,178 387,842 △90,663 △23.4%」

    従来の測地ソリューション事業等を含む公共セグメントは、前年同期比11.5%増収となった一方、セグメント利益は23.4%減少した。
  14. FY2022-Q2公共セグメントで増収・減益有価証券報告書

    「公共セグメント 売上高 1,224,208 1,412,435 188,227 15.4% セグメント利益 317,323 260,297 △57,025 △18.0%」

    従来の測地ソリューション事業等を含む公共セグメントは、前年同期比15.4%増収となった一方、セグメント利益は18.0%減少した。
  15. FY2021通期で増収・微減益から減収・減益へ有価証券報告書

    「測地ソリューション事業におきましては、当社グループの主力製品である「WingneoINFINITY」の最新バージョンを、当該製品のサポートサービスの一つとして、対象となるサポートサービスに加入しているお客様に対し、第1四半期にお届けしたことにより、当該役務の完了に応じた収益を計上しました。一方で、新型コロナウイルス感染症拡大の影響から、テレワーク等でご利用いただくためのライセンス販売を行ったものの、…新規でのライセンス販売は減少しました。」

    WingneoINFINITYの最新バージョン提供による収益計上はあったが、新規ライセンス販売の減少により、測地ソリューション事業は通期で9.0%減収・9.8%減益となった。
  16. FY2021-Q3減収・減益継続有価証券報告書

    「以上の結果、測地ソリューション事業の売上高は1,452百万円(前年同期比1.8%減)、セグメント利益(営業利益)373百万円(前年同期比8.3%減)となりました。」

    測地ソリューション事業は前年同期比1.8%減収、セグメント利益8.3%減となり、前四半期までの減益傾向が続いた。
  17. FY2021-Q2減収・減益有価証券報告書

    「以上の結果、測地ソリューション事業の売上高は1,026百万円(前年同期比7.6%減)、セグメント利益(営業利益)326百万円(前年同期比15.4%減)となりました。」

    測地ソリューション事業は前年同期比7.6%減収、セグメント利益15.4%減となった。
  18. FY2021-Q1減収・減益有価証券報告書

    「以上の結果、測地ソリューション事業の売上高は518百万円(前年同期比4.3%減)、セグメント利益(営業利益)は219百万円(前年同期比3.8%減)となりました。」

    測地ソリューション事業は前年同期比で減収・減益となった。
  19. FY2020増収・微減益有価証券報告書

    「以上の結果、測地ソリューション事業の売上高は2,029百万円(前年同期比4.0%増)、セグメント利益(営業利益)は513百万円(前年同期比0.1%減)となりました。」

    測地ソリューション事業は4.0%増収となった一方、セグメント利益は0.1%減少した。
  20. FY2020-Q3増収・減益継続有価証券報告書

    「以上の結果、測地ソリューション事業の売上高は1,479百万円(前年同期比2.1%増)、セグメント利益(営業利益)は407百万円(前年同期比3.7%減)となりました。」

    測地ソリューション事業は前年同期比で増収となった一方、セグメント利益は3.7%減少した。
  21. FY2020-Q2増収・減益有価証券報告書

    「以上の結果、測地ソリューション事業の売上高は1,111百万円(前年同期比10.1%増)、セグメント利益(営業利益)は385百万円(前年同期比0.5%減)となりました。」

    測地ソリューション事業は前年同期比で増収となった一方、セグメント利益は0.5%減少した。
  22. FY2020-Q1微増収・減益有価証券報告書

    「以上の結果、測地ソリューション事業の売上高は542百万円(前年同期比0.6%増)、セグメント利益(営業利益)は228百万円(前年同期比19.9%減)となりました。」

    測地ソリューション事業は売上高が前年同期比0.6%増となった一方、セグメント利益は19.9%減少した。
  23. FY2019-Q3第3四半期累計で増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、測地ソリューション事業の売上高は1,449百万円(前年同期比33.6%増)、セグメント利益(営業利益)は422百万円(前年同期比33.9%増)となりました。」

    測地ソリューション事業は第3四半期累計で売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。
  24. FY2019-Q2第2四半期累計で増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、測地ソリューション事業の売上高は1,009百万円(前年同期比35.8%増)、セグメント利益(営業利益)は387百万円(前年同期比45.9%増)となりました。」

    測地ソリューション事業は第2四半期累計で売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。
  25. FY2019-Q1第1四半期で増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、測地ソリューション事業の売上高は539百万円(前年同期比35.0%増)、セグメント利益(営業利益)は285百万円(前年同期比74.5%増)となりました。」

    前年度通期の減収・減益から、当第1四半期は売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。
  26. FY2018減収・減益有価証券報告書

    「以上の結果、測地ソリューション事業の売上高は1,462百万円(前期比17.2%減)となり、セグメント利益(営業利益)は412百万円(前期比14.9%減)となりました。」

    測地ソリューション事業は前年度に続く市場・製品面の課題を背景に、通期で減収・減益となった。
  27. FY2018-Q3減収・増益継続有価証券報告書

    「以上の結果、測地ソリューション事業の売上高は1,084百万円(前年同期比9.5%減)、セグメント利益(営業利益)は315百万円(前年同期比13.3%増)となりました。」

    測地ソリューション事業は前年同期比で減収となった一方、セグメント利益は増加した。
  28. FY2018-Q2減収・増益有価証券報告書

    「以上の結果、測地ソリューション事業の売上高は743百万円(前年同期比11.4%減)、セグメント利益(営業利益)は265百万円(前年同期比38.5%増)となりました。」

    測地ソリューション事業は前年同期比で減収となった一方、セグメント利益は増加した。
  29. FY2018-Q1第1四半期で増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、測地ソリューション事業の売上高は399百万円(前年同期比29.3%増)、セグメント利益(営業利益)は163百万円(前年同期比239.9%増)となりました。」

    測地ソリューション事業は第1四半期に売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。
  30. FY2017通期で増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、測地ソリューション事業の売上高は1,766百万円(前年同期比7.6%増)、セグメント利益(営業利益)は485百万円(前年同期比27.8%増)となりました。」

    測地ソリューション事業は通期で売上高・セグメント利益とも前年を上回った。
  31. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「以上の結果、測地ソリューション事業の売上高は1,197百万円(前年同期比7.2%増)、セグメント利益(営業利益)は278百万円(前年同期比28.6%増)となりました。」

    測地ソリューション事業は売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。
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