パーク24(4666)・目標後退
2024年の国内駐車場100万台目標
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「後退」で、最初の「後退」はFY2021。直近の記載はFY2023。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
駐車場運営規模と収益の拡大9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社
パーク24がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023後退有価証券報告書
「これらの取り組みにより、中期的な目標として国内駐車場100万台、タイムズカー10万台、タイムズクラブ会員1,000万人を掲げております。」
国内駐車場100万台目標は維持しているが、従来記載されていた2026年10月期末という期限は今回の記載から外れている。 - FY2021後退有価証券報告書
「これらの取り組みにより、2026年10月期までの目標として国内駐車場100万台」
国内駐車場100万台目標の期限が、従来の2024年から2026年10月期までへ更新された。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「2024年の中期的目標に国内駐車場100万台、モビリティ車両10万台、会員1,000万人を掲げ、人(会員)・クルマ(モビリティ)・街(目的地)・駐車場の4つのネットワークの拡大を推進し、これらをシームレスにつなぐ新たなサービスの創出に取り組んでおります。」
2024年を期限とする中期的目標として、国内駐車場100万台を初めて明示している。ネットワーク拡大と新サービス創出を手段として記載している。