Komori
ダスキン(4665)・リスク再掲

業務提携・M&Aの成果未達リスク

FY2019に初出。9回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。

9記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2023-Q22019: 320192020: 220202021: 220212022: 22022
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買収・提携・新規事業投資の計画未達・投資損失リスク210社が書いているテーマ・逆風212社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。79社中13社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに100社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの212件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    業務提携・M&Aの成果未達リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  2. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    業務提携・M&Aの成果未達リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    業務提携・M&Aの成果未達リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    業務提携・M&Aの成果未達リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    業務提携・M&Aの成果未達リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    業務提携・M&Aの成果未達リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    業務提携・M&Aの成果未達リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  8. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    業務提携・M&Aの成果未達リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  9. FY2019初出有価証券報告書

    「しかしながら、提携先の事業や譲受事業等が計画どおりに進展せず、期待した成果が上がらない場合は、当企業集団の事業及び経営成績が影響を受ける可能性があります。」

    業務提携・M&Aを成長手段として検討する一方、提携先・譲受事業が計画どおり進展せず期待成果を得られないリスクを初めて明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ダスキンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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