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ダスキン(4665)・リスク再掲

不当表示に関する措置命令と再発防止

FY2016に初出。16回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。

16記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2023-Q22016: 320162017: 320172018: 120182019: 320192020: 220202021: 220212022: 22022
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不当表示に関する措置命令と再発防止に関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  2. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不当表示に関する措置命令と再発防止に関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不当表示に関する措置命令と再発防止に関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不当表示に関する措置命令と再発防止に関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    不当表示に関する措置命令と再発防止に関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不当表示に関する措置命令と再発防止に関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不当表示に関する措置命令と再発防止に関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  8. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不当表示に関する措置命令と再発防止に関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不当表示に関する措置命令と再発防止に関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不当表示に関する措置命令と再発防止に関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不当表示に関する措置命令と再発防止に関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不当表示に関する措置命令と再発防止に関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不当表示に関する措置命令と再発防止に関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  14. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不当表示に関する措置命令と再発防止に関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  15. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    不当表示に関する措置命令と再発防止に関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  16. FY2016顕在化有価証券報告書

    「当社が提供する「窓用フィルム施工サービス」の一部地域のチラシ・ダイレクトメールの表現が、不当景品類及び不当表示防止法において禁止される優良誤認表示にあたるとして、平成27年12月に消費者庁から措置命令を受けました。」

    広告表現について消費者庁の措置命令を受けた事実を記載し、講習会や社内管理体制強化による再発防止を示している。
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