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オリエンタルランド(4661)・方針再掲

投機的取引を行わない為替ヘッジ方針

FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。

8記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q32016: 120162017: 120172018: 320182019: 220192020: 1
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    投機的取引を行わない為替ヘッジ方針に関連するリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  2. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    投機的取引を行わない為替ヘッジ方針に関連するリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「リスク管理方針に基づき、為替変動リスクを回避することを目的としており、投機的な取引は行わない方針であります。」

    為替ヘッジをリスク回避に限定し、投機的取引を行わない方針を再確認している。
  4. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    投機的取引を行わない為替ヘッジ方針に関連するリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「リスク管理方針に基づき、為替変動リスクを回避することを目的としており、投機的な取引は行わない方針であります。」

    為替ヘッジをリスク回避に限定し、投機的取引を行わない方針を再確認している。
  6. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    投機的取引を行わない為替ヘッジ方針に関連するリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「為替変動リスクを回避することを目的としており、投機的な取引は行わない方針であります。」

    為替ヘッジを実需に基づくリスク回避に限定し、投機的取引を行わない方針を再確認している。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「為替変動リスクを回避することを目的としており、投機的な取引は行わない方針であります。」

    為替ヘッジを実需に基づくリスク回避に限定し、投機目的の取引を行わない方針を示している。
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