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オリエンタルランド(4661)・リスク削除

ハード面のクオリティ低下によるブランド低下リスク

FY2016に初出。17回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

17記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20252016: 320162017: 420172018: 320182019: 220192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025削除有価証券報告書

    「当社グループにおけるリスクについて、影響度を定量・定性の両面から評価し、影響が大きいものを記載しております。」

    従来の「適時の投資ができずハード面のクオリティが低下するリスク」は、当年度の主要リスク一覧で独立項目として記載されていない。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    ハード面のクオリティ低下によるブランド低下リスクについて、新たな発生・重要な変更はないと記載している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    ハード面のクオリティ低下によるブランド低下リスクについて、新たな発生・重要な変更はないと記載している。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    ハード面のクオリティ低下によるブランド低下リスクについて、新たな発生・重要な変更はないと記載している。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    ハード面のクオリティ低下によるブランド低下リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    ハード面のクオリティ低下によるブランド低下リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「不測の事態により適切なタイミングでの投資などができず、クオリティが低下した場合、入園者数の減少などにより、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    適時の投資ができずハード面のクオリティが低下することによる入園者数・業績への影響リスクを再掲している。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    ハード面のクオリティ低下によるブランド低下リスクについて、重要な変更がないと記載している。本文上、当該リスクの新たな発生は記載されていない。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「不測の事態により適切なタイミングでの投資などができず、クオリティが低下した場合、入園者数の減少などにより、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    適時の投資ができずハード面のクオリティが低下することによる入園者数・業績への影響リスクを再掲している。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    ハード面のクオリティ低下によるブランド低下リスクについて、重要な変更がないと記載している。本文上、当該リスクの新たな発生は記載されていない。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    ハード面のクオリティ低下によるブランド低下リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    ハード面のクオリティ低下によるブランド低下リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「不測の事態により適切なタイミングでの投資などができず、クオリティが低下した場合、入園者数の減少などにより、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    適時の投資ができずハード面のクオリティが低下することによるブランド・業績影響リスクを再掲している。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    ハード面のクオリティ低下によるブランド低下リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    ハード面のクオリティ低下によるブランド低下リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  16. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    ハード面のクオリティ低下リスクについて、重要な変更がないと明記している。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「不測の事態により適切なタイミングでの投資などができず、クオリティが低下した場合、入園者数の減少などにより、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    新規施設導入や適時の投資ができないことにより、施設・サービスの品質とブランドが低下する可能性を挙げている。
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