オリエンタルランド(4661)・事実再掲
自治体の営業時間短縮等に係る協力金収入
FY2022-Q2に初出。7回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
補助金収入の計上151社が書いているテーマ・逆風1社・追い風153社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている151社のうち14社を表示しています。上の文は151社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「助成金収入 208 -」
前年同期に計上された協力金収入208百万円に対し、当第2四半期連結累計期間の助成金収入は計上されていない。 - FY2024-Q1当四半期の協力金収入の計上なし有価証券報告書
「助成金収入 208 -」
前年同期には自治体の営業時間短縮等に係る協力金収入208百万円を計上していたが、当第1四半期連結累計期間の助成金収入は計上されていない。 - FY2023-Q2協力金収入を第2四半期計上有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症に伴う各自治体からの営業時間短縮等に係る協力金の収入であります。」
自治体の営業時間短縮等に係る協力金を、当第2四半期累計期間の助成金収入として194百万円計上した。 - FY2023-Q1協力金収入を第1四半期計上有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症に伴う各自治体からの営業時間短縮等に係る協力金の収入であります。」
新型コロナウイルス感染症に伴う自治体の営業時間短縮等に係る協力金を、当第1四半期の助成金収入として208百万円計上した。 - FY2022協力金収入の通期計上有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症に伴う各自治体からの営業時間短縮等に係る協力金の収入であります。」
自治体の営業時間短縮等に係る協力金を、通期で助成金収入2,340百万円として計上した。 - FY2022-Q3協力金収入の累計計上額増加有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症に伴う各自治体からの営業時間短縮等に係る協力金の収入であります。」
自治体の営業時間短縮等に係る協力金を助成金収入として、当第3四半期累計期間に2,048百万円計上した。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症に伴う各自治体からの営業時間短縮等に係る協力金の収入であります。」
当第2四半期累計期間に、自治体からの営業時間短縮等に係る協力金を助成金収入として1,000百万円計上した。