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日本空調サービス(4658)・事実通期キャッシュ・フローの更新

営業活動によるキャッシュ・フローの増加と投資・財務活動による資金流出

FY2018-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。

17記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY20262017: 12018: 220182019: 220192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 120242025: 220252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期キャッシュ・フローの更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、2,757百万円の資金の増加となり、前連結会計年度に比べて2,203百万円の資金の減少となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは27億57百万円の増加、投資活動は15億41百万円の減少、財務活動は20億75百万円の減少となり、現金及び現金同等物は72億96百万円となった。パートナー企業への支払方法見直しによる仕入債務減少が営業CFの減少要因として記載されている。
  2. FY2026-H1中間期キャッシュ・フローの更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、1,609百万円の資金の増加となり、前年同期に比べて509百万円の資金の減少となりました。」

    中間期の営業活動によるキャッシュ・フローは16億9百万円の増加、投資活動は10億73百万円の減少、財務活動は10億62百万円の減少となり、現金及び現金同等物は期首から5億40百万円減少して76億1百万円となった。
  3. FY2025通期キャッシュ・フローの更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、4,961百万円の資金の増加となり、前連結会計年度に比べて2,539百万円の資金の増加となりました。」

    通期の営業活動によるキャッシュ・フローは49億61百万円に増加し、投資活動は34億70百万円の支出、財務活動は3億78百万円の資金増加となった。
  4. FY2025-H1中間期キャッシュ・フローの更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、2,119百万円の資金の増加となり、前年同期に比べて215百万円の資金の減少となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、1,902百万円の資金の減少となり、前年同期に比べて1,093百万円の資金の減少となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは、1,441百万円の資金の増加(前年同期は563百万円の資金の減少)となりました。」

    中間期の営業活動によるキャッシュ・フローは21億19百万円の増加、投資活動は19億2百万円の減少、財務活動は14億41百万円の増加となった。現金及び現金同等物は期首から16億96百万円増加し、79億38百万円となった。
  5. FY2024-Q2第2四半期キャッシュ・フローの更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、2,334百万円の資金の増加となり、前年同期に比べて1,932百万円の資金の増加となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、808百万円の資金の減少となり、前年同期に比べて356百万円の資金の減少となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは、563百万円の資金の減少となり、前年同期に比べて9百万円の資金の増加となりました。」

    第2四半期累計期間は、営業活動による資金増加が23億34百万円、投資活動が8億8百万円、財務活動が5億63百万円の資金減少となった。
  6. FY2023通期キャッシュ・フローの更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、921百万円の資金の増加となり、前連結会計年度に比べて860百万円の資金の減少となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、697百万円の資金の減少、財務活動によるキャッシュ・フローは、1,016百万円の資金の減少となりました。」

    営業活動による資金増加は921百万円に減少し、研修センター用地取得等により投資活動は697百万円の資金減少となった。
  7. FY2023-Q2第2四半期キャッシュ・フローの更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、401百万円の資金の増加となり、前年同期に比べて1,313百万円の資金の減少となりました。」

    第2四半期累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは4億1百万円の増加、投資活動は4億52百万円の減少、財務活動は5億73百万円の減少となった。前年同期の投資有価証券売却収入がなくなったことなどにより、現金及び現金同等物は期首から5億76百万円減少した。
  8. FY2022通期キャッシュ・フローの更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、1,781百万円の資金の増加(前連結会計年度は2,726百万円の資金の増加)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、971百万円の資金の増加(前連結会計年度は267百万円の資金の減少)となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは、2,366百万円の資金の減少(前連結会計年度は1,813百万円の資金の減少)となりました。」

    営業活動による資金増加は17億81百万円に減少した一方、投資有価証券売却により投資活動は9億71百万円の増加となった。配当・自己株式取得等により財務活動は23億66百万円の減少となった。
  9. FY2022-Q2第2四半期キャッシュ・フローの更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、1,715百万円の資金の増加(前年同期は1,622百万円の資金の増加)となりました。」

    第2四半期累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは17億15百万円に増加した。投資活動は投資有価証券売却収入等により11億72百万円の資金増加、財務活動は配当・自己株式取得等により7億87百万円の資金減少となった。
  10. FY2021通期キャッシュ・フローの更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、2,726百万円の資金の増加(前連結会計年度は107百万円の資金の増加)となりました。」

    通期の営業活動によるキャッシュ・フローは27億26百万円に増加し、投資活動は2億67百万円、財務活動は18億13百万円の資金減少となった。
  11. FY2021-Q2第2四半期キャッシュ・フローの更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、1,622百万円の資金の増加(前年同期は682百万円の資金の増加)となりました。これは主に、売上債権の減少額3,319百万円、税金等調整前四半期純利益1,103百万円により資金が増加した一方で、仕入債務の減少額1,188百万円、法人税等の支払額671百万円、たな卸資産の増加額506百万円により資金が減少したことなどによります。 当第2四半期連結累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、139百万円の資金の減少(前年同期は254百万円の資金の減少)となりました。 当第2四半期連結累計期間における財務活動によるキャッシュ・フローは、1,258百万円の資金の減少(前年同期は356百万円の資金の減少)となりました。」

    第2四半期累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは16億22百万円の増加、投資活動は1億39百万円、財務活動は12億58百万円の減少となった。
  12. FY2020通期キャッシュ・フローの更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、107百万円の資金の増加(前連結会計年度は2,655百万円の資金の増加)となりました。」

    通期の営業活動によるキャッシュ・フローは1億7百万円の増加、投資活動は3億2百万円、財務活動は10億32百万円の資金減少となった。
  13. FY2020-Q2第2四半期キャッシュ・フローの更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、682百万円の資金の増加(前年同期は1,314百万円の資金の増加)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、254百万円の資金の減少(前年同期は166百万円の資金の減少)となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは、356百万円の資金の減少(前年同期は724百万円の資金の減少)となりました。」

    第2四半期累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは6億82百万円の増加、投資活動は2億54百万円、財務活動は3億56百万円の減少となり、現金及び現金同等物は期末に68億97百万円となった。
  14. FY2019通期キャッシュ・フローの更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、2,655百万円の資金の増加(前連結会計年度は2,898百万円の資金の増加)となりました。」

    通期の営業活動によるキャッシュ・フローは26億55百万円、投資活動は1億27百万円、財務活動は13億43百万円の資金減少となり、現金及び現金同等物の期末残高は68億28百万円となった。
  15. FY2019-Q2第2四半期キャッシュ・フローの更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、13億14百万円の資金の増加(前年同期は19億20百万円の資金の増加)となりました。 当第2四半期連結累計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは、1億66百万円の資金の減少(前年同期は5億33百万円の資金の減少)となりました。 当第2四半期連結累計期間における財務活動によるキャッシュ・フローは、7億24百万円の資金の減少(前年同期は8億20百万円の資金の減少)となりました。」

    第2四半期累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローは13億14百万円の増加、投資活動は1億66百万円、財務活動は7億24百万円の減少となった。
  16. FY2018通期キャッシュ・フローの更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、28億98百万円の資金の増加(前連結会計年度は11億54百万円の資金の増加)となりました。」

    通期の営業活動によるキャッシュ・フローは28億98百万円に増加し、投資活動は7億15百万円の支出、財務活動は14億79百万円の支出となった。現金及び現金同等物の期末残高は56億72百万円となった。
  17. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、19億20百万円の資金の増加(前年同期は2億円の資金の増加)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは19億20百万円の増加、投資活動によるキャッシュ・フローは5億33百万円の減少、財務活動によるキャッシュ・フローは8億20百万円の減少となり、現金及び現金同等物は期首から6億24百万円増加して55億20百万円となった。
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