日本空調サービス(4658)・方針再掲
投機取引を行わない金融商品運用と流動性管理
FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
短期預金・銀行借入と非投機的デリバティブによる財務運営37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。23社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、事業計画に照らして、必要な資金(主に銀行等金融機関からの借入)を調達しております。一時的な余資は短期的な預金等に限定し、また、短期的な運転資金を銀行等金融機関からの借入により調達しております。デリバティブは行っておらず、投機的な取引は行わない方針であります。」
借入と短期預金を基本とし、デリバティブや投機的取引を行わない金融商品運用方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、事業計画に照らして、必要な資金(主に銀行等金融機関からの借入)を調達しております。一時的な余資は短期的な預金等に限定し、また、短期的な運転資金を銀行等金融機関からの借入により調達しております。デリバティブは行っておらず、投機的な取引は行わない方針であります。」
借入・短期預金を基本とし、デリバティブや投機的取引を行わない金融商品運用方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、事業計画に照らして、必要な資金(主に銀行等金融機関からの借入)を調達しております。一時的な余資は短期的な預金等に限定し、また、短期的な運転資金を銀行等金融機関からの借入により調達しております。デリバティブは行っておらず、投機的な取引は行わない方針であります。」
余資を短期預金等に限定し、デリバティブや投機的取引を行わない金融商品運用方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「デリバティブは行っておらず、投機的な取引は行わない方針であります。」
余資を短期預金等に限定し、信用・市場・流動性リスクを管理する金融商品運用方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「デリバティブは行っておらず、投機的な取引は行わない方針であります。」
余資を短期預金等に限定し、信用・市場・流動性リスクを管理する金融商品運用方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「デリバティブは行っておらず、投機的な取引は行わない方針であります。」
一時的余資を短期預金等に限定し、信用・市場・流動性リスクを管理する金融商品運用方針を引き続き記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「デリバティブは行っておらず、投機的な取引は行わない方針であります。」
一時的余資を短期預金等に限定し、信用・市場・流動性リスクを管理する方針を引き続き記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「デリバティブは行っておらず、投機的な取引は行わない方針であります。」
資金調達、信用リスク、投資有価証券の市場リスク、流動性リスクについて管理方針を記載している。