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日本空調サービス(4658)・リスク削除

アスベスト曝露に関するリスク

FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20192016: 120162017: 120172018: 220182019: 22019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019削除有価証券報告書

    「① 経済状況 ② メンテナンス・工事施工にかかる事故や災害等のリスク ③ 特有の法的規制・取引慣行・経営方針 ④ 海外展開に伴うリスク ⑤ 労働力不足」

    当年度の「事業等のリスク」の列挙から、従来記載されていたアスベスト曝露に関するリスクが消えている。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    アスベスト曝露に関する既存リスクについて、重要な変更はないと扱っている。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    アスベスト曝露に関する既存リスクについて、重要な変更はないと扱っている。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループにおいても、サービスを提供する現場において、アスベストの存在の確認を必ず行っておりますが、将来的に、同様の事象が発生する可能性が全くないとは考えられない状況であります。」

    現場でのアスベスト確認を行う一方、将来の発症事象を完全には否定できないとの認識を引き続き記載している。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループにおいても、サービスを提供する現場において、アスベストの存在の確認を必ず行っておりますが、将来的に、同様の事象が発生する可能性が全くないとは考えられない状況であります。」

    現場でのアスベスト確認を行う一方、将来の発症事象を完全には否定できないとの認識を再掲している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループにおいても、サービスを提供する現場において、アスベストの存在の確認を必ず行っておりますが、将来的に、同様の事象が発生する可能性が全くないとは考えられない状況であります。」

    現場での存在確認を行っている一方、将来の発症事象を完全には否定できないとしている。
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報道
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