Komori
日本空調サービス(4658)・事実通期収益構成の更新

収益認識基準適用後のメンテナンス・工事別収益構成

FY2022-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。

13記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q3 – FY20262022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
収益認識基準に基づく収益分解開示80社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期収益構成の更新有価証券報告書

    「顧客との契約から生じる収益 41,649 27,596 69,245」

    通期の収益は建物設備メンテナンス416億49百万円、建物設備工事275億96百万円となった。前年同期比ではメンテナンス104.6%、工事112.1%である。
  2. FY2026-H1中間期収益構成の更新有価証券報告書

    「顧客との契約から生じる収益 18,923 10,480 29,404 外部顧客への売上高 18,923 10,480 29,404」

    中間期について、建物設備メンテナンスの収益189億23百万円、建物設備工事の収益104億80百万円を開示している。移転時期別では、一時点移転がそれぞれ71億18百万円、55億11百万円、一定期間移転がそれぞれ118億5百万円、49億69百万円となっている。
  3. FY2025通期収益構成の更新有価証券報告書

    「顧客との契約から生じる収益 39,830 24,608 64,438」

    通期の収益は建物設備メンテナンス398億30百万円、建物設備工事246億8百万円となり、移転時期別収益も更新している。
  4. FY2025-H1中間期収益構成の更新有価証券報告書

    「顧客との契約から生じる収益 18,367 8,562 26,930」

    中間期について、建物設備メンテナンスの収益183億67百万円、建物設備工事の収益85億62百万円を開示している。移転時期別では、一時点で移転される収益がそれぞれ67億36百万円、46億30百万円、一定期間にわたり移転される収益がそれぞれ116億31百万円、39億32百万円となっている。
  5. FY2024-Q3第3四半期収益構成の更新有価証券報告書

    「一時点で移転される財又はサービス 9,718 7,824 17,542 一定の期間にわたり移転される財又はサービス 16,565 5,508 22,074 顧客との契約から生じる収益 26,284 13,333 39,617」

    第3四半期累計期間について、建物設備メンテナンスの収益262億84百万円、建物設備工事の収益133億33百万円を、収益の移転時期別に開示している。
  6. FY2024-Q2第2四半期収益構成の更新有価証券報告書

    「一時点で移転される財又はサービス 6,041 4,605 10,647 一定の期間にわたり移転される財又はサービス 10,980 2,503 13,483 顧客との契約から生じる収益 17,021 7,108 24,130」

    第2四半期累計期間について、建物設備メンテナンスの収益170億21百万円、建物設備工事の収益71億8百万円を、収益の移転時期別に開示している。
  7. FY2024-Q1第1四半期収益構成の更新有価証券報告書

    「一時点で移転される財又はサービス 2,842 1,932 4,775 一定の期間にわたり移転される財又はサービス 5,406 861 6,268 顧客との契約から生じる収益 8,249 2,793 11,043」

    第1四半期累計期間について、建物設備メンテナンスの収益82億49百万円、建物設備工事の収益27億93百万円を、収益の移転時期別に開示している。
  8. FY2023通期収益構成の更新有価証券報告書

    「顧客との契約から生じる収益 34,682 18,203 52,886」

    収益認識基準適用後の通期について、建物設備メンテナンスの収益34,682百万円、建物設備工事の収益18,203百万円を開示している。
  9. FY2023-Q3第3四半期収益構成の更新有価証券報告書

    「一時点で移転される財又はサービス 8,802 6,555 15,357 一定の期間にわたり移転される財又はサービス 16,012 3,851 19,863 顧客との契約から生じる収益 24,815 10,406 35,221」

    第3四半期累計期間について、建物設備メンテナンスの収益24,815百万円、建物設備工事の収益10,406百万円を、収益の移転時期別に開示している。
  10. FY2023-Q2第2四半期収益構成の更新有価証券報告書

    「顧客との契約から生じる収益 16,134 5,740 21,874 外部顧客への売上高 16,134 5,740 21,874」

    第2四半期累計期間について、建物設備メンテナンスの収益161億34百万円、建物設備工事の収益57億40百万円を、収益の移転時期別に開示している。
  11. FY2023-Q1第1四半期収益構成の更新有価証券報告書

    「製品及びサービス 合計 建物設備 メンテナンス (注) 建物設備工事 一時点で移転される財又はサービス 2,590 1,820 4,410 一定の期間にわたり移転される財又はサービス 5,253 756 6,010 顧客との契約から生じる収益 7,844 2,576 10,420」

    第1四半期累計期間について、建物設備メンテナンスの収益78億44百万円、建物設備工事の収益25億76百万円を、収益の移転時期別に開示している。
  12. FY2022通期収益構成の更新有価証券報告書

    「製品及びサービス 合計 建物設備 メンテナンス (注) 建物設備工事 一時点で移転される財又はサービス 12,586 10,745 23,332 一定の期間にわたり移転される財又はサービス 21,180 5,374 26,554 顧客との契約から生じる収益 33,766 16,120 49,886」

    収益認識会計基準適用後の通期について、建物設備メンテナンスの収益337億66百万円、建物設備工事の収益161億20百万円を、移転時期別に開示した。
  13. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「製品及びサービス 建物設備メンテナンス 建物設備工事 一時点で移転される財又はサービス 8,493 6,243 14,736 一定の期間にわたり移転される財又はサービス 15,815 3,601 19,417 顧客との契約から生じる収益 24,309 9,844 34,154」

    収益認識会計基準適用後の第3四半期累計期間について、建物設備メンテナンスの収益24,309百万円、建物設備工事の収益9,844百万円を、収益の移転時期別に開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日本空調サービスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
収益認識基準適用後のメンテナンス・工事別収益構成|日本空調サービス(4658)の変遷 | Komori