日本空調サービス(4658)・施策再掲
エネソリューション部の新設による再生可能エネルギー提案強化
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。
4記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
再生可能エネルギー・エネルギーマネジメント分野向け製品技術展開21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風23社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-31再掲決算
「また、当社グループの付加価値創出力を更に向上させるため、太陽光発電事業による製造工場等へのアプローチ強化、バリデーションサポートによる医薬品製造施設等への深耕開拓、新たな空間除染手法による医薬・医療施設等への新規開拓、海外展開の拡大と強化を加速させることで、お客様の事業活動におけるサステナビリティに寄与し、更なる社会的価値の創造を進めてまいります。」
太陽光発電事業を用いた製造工場等への提案強化を、顧客のサステナビリティ支援の施策として再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「更に、当社グループの付加価値創出力をより向上させるため、太陽光発電事業による製造工場等へのアプローチ強化、バリデーションサポートによる医薬品製造施設等への深耕開拓、新たな空間除染手法による医薬・医療施設等への新規開拓、海外展開の拡大と強化を加速させていきます。」
太陽光発電を用いた製造工場等への提案強化を含む、エネルギー・環境ソリューションによる顧客のサステナビリティ支援を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「特に、2021年10月に新設したエネソリューション部では、再生可能エネルギーを用いたエネルギーソリューション提案業務の強化を図ることで、お客様の事業活動におけるサステナビリティに寄与し、社会的価値を創造してまいります。」
エネソリューション部による再生可能エネルギーを用いた提案業務の強化を、サステナビリティ施策として引き続き記載している。 - FY2022初出有価証券報告書
「特に、2021年10月に新設したエネソリューション部では、再生可能エネルギーを用いたエネルギーソリューション提案業務の強化を図ることで、お客様の事業活動におけるサステナビリティに寄与し、社会的価値を創造してまいります。」
2021年10月のエネソリューション部新設と、再生可能エネルギーを用いた提案業務の強化を初めて明示している。