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日本空調サービス(4658)・施策研究開発費と研究テーマの更新

省エネルギー提案の要素技術開発

FY2016に初出。33回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20262016: 120162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026研究開発費と研究テーマの更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、大型病院施設や製薬工場等の特殊環境に向けた高活性医薬品等の分析評価技術開発や清浄環境の維持管理技術開発等について実施しました。 これによる研究開発費の総額は25百万円であります。」

    特殊環境向けの分析評価技術・清浄環境維持管理技術の開発を継続し、研究開発費は前年度の21百万円から25百万円へ増加した。
  2. FY2026-H1中間期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、15百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当中間連結会計期間の研究開発費総額を15百万円と記載している。
  3. FY2025研究開発費の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、大型病院施設や製薬工場等の特殊環境に向けた高活性医薬品等の分析評価技術開発や清浄環境の維持管理技術開発について実施しました。これによる研究開発費の総額は21百万円であります。」

    特殊環境向けの分析評価技術・清浄環境維持管理技術の開発を継続し、研究開発費21百万円を計上している。
  4. FY2025-H1中間期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、10百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当中間連結会計期間の研究開発費総額を10百万円と記載している。
  5. FY2024-Q3第3四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、24百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費総額を24百万円と記載している。
  6. FY2024-Q2第2四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、15百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第2四半期累計期間の研究開発費総額を15百万円と記載している。
  7. FY2024-Q1第1四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、5百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期累計期間の研究開発費総額を5百万円と記載している。
  8. FY2023研究開発費と研究テーマの更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、大型病院施設や製薬工場等の特殊環境に向けた高活性医薬品等の分析評価技術開発や清浄環境の維持管理技術開発について実施しました。これによる研究開発費の総額は16百万円であります。」

    大型病院・製薬工場等の特殊環境向けに分析評価技術と清浄環境の維持管理技術を開発し、研究開発費16百万円を計上している。
  9. FY2023-Q3第3四半期研究開発費の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、11百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費総額を11百万円と記載している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、7百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第2四半期累計期間の研究開発費総額を7百万円と記載している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、3百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第1四半期累計期間の研究開発費総額を3百万円と記載している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、10百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、第3四半期累計期間の研究開発費総額を10百万円と記載している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、6百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発費総額を6百万円と記載している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、3百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、第1四半期累計期間の研究開発費総額を3百万円と記載している。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、大型病院施設や製薬工場等の特殊環境に向けた高活性医薬品施設等の環境評価や清浄環境の維持管理技術開発について実施いたしました。」

    大型病院・製薬工場等の特殊環境に向けた環境評価・清浄環境の維持管理技術開発を継続し、研究開発費の総額は9百万円と記載している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、6百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、第3四半期累計期間の研究開発費総額を6百万円と記載している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、4百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、第2四半期累計期間の研究開発費総額を4百万円と記載している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の総額は、1百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第1四半期累計期間の研究開発費総額を1百万円と記載している。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、大型病院施設や製薬工場等の特殊環境に向けた高活性医薬品施設等の環境評価や環境の維持管理技術開発について実施いたしました。これによる研究開発費の総額は14百万円であります。」

    大型病院・製薬工場等の特殊環境に向けた環境評価・維持管理技術開発を継続し、当期研究開発費14百万円を記載している。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、10百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、第3四半期累計期間の研究開発費総額を10百万円と記載している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の総額は、7百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第2四半期累計期間の研究開発費総額を7百万円と記載している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の総額は、3百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第1四半期累計期間の研究開発費総額を3百万円と記載している。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、大型病院施設や製薬工場等の特殊環境に向けた高活性医薬品施設等の環境評価や環境の維持管理技術開発について実施いたしました。」

    大型病院・製薬工場等の特殊環境に向けた環境評価・維持管理技術開発を継続している。研究開発費は11百万円である。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の総額は、8百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第3四半期累計期間の研究開発費総額を8百万円と記載している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の総額は、5百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第2四半期累計期間の研究開発費総額を5百万円と記載している。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の総額は、2百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第1四半期累計期間の研究開発費総額を2百万円と記載している。
  27. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、大型病院施設や製薬工場等の特殊環境に向けた高活性医薬品施設等の環境評価や環境の維持管理技術開発について実施いたしました。これによる研究開発費の総額は10百万円であります。」

    大型病院・製薬工場等の特殊環境に向けた環境評価・維持管理技術開発を継続し、当期研究開発費10百万円を記載している。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の総額は、7百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第3四半期累計期間の研究開発費総額を7百万円と記載している。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の総額は、5百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当第2四半期累計期間の研究開発費総額を5百万円と記載している。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の総額は、2百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当四半期の研究開発費総額を2百万円と記載している。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、前連結会計年度に引き続き行っている省エネルギ-提案の要素技術開発について実施いたしました。これによる研究開発費の総額は12百万円であります。」

    大型医療施設・工場等の診断技術の高度化・効率化と、省エネルギー提案技術の開発を継続している。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の総額は、9百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないことを再確認し、当四半期累計期間の研究開発費総額を9百万円と記載している。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動は、前連結会計年度に引き続き行っている省エネルギ-提案の要素技術開発について実施いたしました。」

    大型医療施設・工場等の設備維持管理・診断技術の高度化・効率化を基本方針とし、省エネルギー提案技術を開発している。研究開発費は11百万円。
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