Komori
日本空調サービス(4658)・方針再掲

収益認識に関する会計基準の平成34年3月期適用予定

FY2018に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

7記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20212018: 120182019: 120192020: 120202021: 320212022: 1
同じテーマの他社
収益認識会計基準の2022年適用対応618社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2021年3月26日)を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    収益認識会計基準等を期首から適用し、工事契約では履行義務の充足に応じて一定期間にわたり収益を認識する方法を継続している。期首利益剰余金および第3四半期累計期間の損益への影響はないと記載している。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2021年3月26日)を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    収益認識会計基準等を期首から適用し、工事契約では履行義務の充足に応じて一定期間にわたり収益を認識する方法を継続している。期首利益剰余金および当第2四半期累計期間の損益への影響はないと記載している。
  3. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2021年3月26日)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。これにより、工事契約において、従来は進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準を、その他の工事については工事完成基準を適用しておりましたが、履行義務を充足するにつれて一定の期間にわたり収益を認識する方法に変更しております。」

    2022年3月期の期首から収益認識会計基準等の適用を開始し、工事契約について履行義務の充足に応じて一定期間にわたり収益を認識する方法へ変更した。期首利益剰余金および当第1四半期の損益への影響はないと記載している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用による、翌連結会計年度の利益剰余金の期首残高に変更はないと見込まれます。」

    収益認識に関する会計基準等を2022年3月期の期首から適用予定とし、利益剰余金の期首残高への変更はない見込みと記載している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等は、2022年3月期の期首より適用予定であります。」

    収益認識に関する会計基準等を2022年3月期の期首から適用予定とし、影響額は現時点で評価中としている。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等は、2022年3月期の期首より適用予定であります。」

    収益認識に関する会計基準等を2022年3月期の期首から適用予定とし、影響額は現時点で評価中としている。
  7. FY2018初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等は、平成34年3月期の期首より適用予定であります。」

    収益認識に関する会計基準および適用指針について、平成34年3月期の期首から適用予定であり、連結財務諸表への影響額は現時点で評価中としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日本空調サービスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
収益認識に関する会計基準の平成34年3月期適用予定|日本空調サービス(4658)の変遷 | Komori