総資産・負債の減少と自己資本比率の上昇
FY2017-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに19社。
- FY2026通期財政状態の更新有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて4,574百万円増加し、53,142百万円となりました。 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べて242百万円減少し、22,201百万円となりました。 当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて4,816百万円増加し、30,940百万円となりました。」
通期末の総資産は9.4%増、負債は1.1%減、純資産は18.4%増となった。自己資本比率は53.1%から57.6%へ上昇した。 - FY2026-H1中間期財政状態の更新有価証券報告書
「この結果、総資産は46,319百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,248百万円減少(4.6%減)しました。」
中間期末の総資産は前期末比4.6%減の46,319百万円、負債合計は19.4%減の18,100百万円、純資産合計は8.0%増の28,219百万円となった。自己資本比率は53.1%から60.3%へ上昇した。 - FY2025通期財政状態の更新有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて5,618百万円増加し、48,568百万円となりました。当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べて3,706百万円増加し、22,443百万円となりました。当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて1,912百万円増加し、26,124百万円となりました。」
通期末の総資産、負債、純資産を更新している。自己資本比率は53.1%となった。 - FY2025-H1中間期財政状態の更新有価証券報告書
「この結果、総資産は42,254百万円となり、前連結会計年度末に比べ694百万円減少(1.6%減)しました。」
中間期末の総資産は42,254百万円、負債合計は17,443百万円で前期末比6.9%減、純資産合計は24,810百万円で同2.5%増となった。自己資本比率は55.5%から57.9%へ上昇した。 - FY2024-Q3第3四半期財政状態の更新有価証券報告書
「この結果、総資産は38,863百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,301百万円増加(3.5%増)しました。負債合計は16,071百万円となり、前連結会計年度末に比べ215百万円増加(1.4%増)しました。純資産合計は22,792百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,086百万円増加(5.0%増)しました。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の56.8%から57.6%となりました。」
第3四半期末は総資産、負債、純資産が前期末から増加し、自己資本比率も56.8%から57.6%へ上昇した。 - FY2024-Q2第2四半期財政状態の更新有価証券報告書
「この結果、総資産は36,486百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,074百万円減少(2.9%減)しました。負債合計は14,078百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,777百万円減少(11.2%減)しました。純資産合計は22,408百万円となり、前連結会計年度末に比べ702百万円増加(3.2%増)しました。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の56.8%から60.3%となりました。」
第2四半期末は総資産と負債が減少する一方、純資産と自己資本比率が上昇した。 - FY2024-Q1第1四半期財政状態の更新有価証券報告書
「この結果、総資産は36,198百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,362百万円減少(3.6%減)しました。」
第1四半期末は、総資産が前期末比3.6%減の36,198百万円、負債合計が10.7%減の14,156百万円、純資産合計が1.5%増の22,042百万円となった。自己資本比率は56.8%から59.8%へ上昇した。 - FY2023通期財政状態の更新有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて2,420百万円増加し、37,561百万円となりました。当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べて1,197百万円増加し、15,855百万円となりました。当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて1,223百万円増加し、21,705百万円となりました。」
通期末の総資産、負債、純資産を更新している。自己資本比率は56.8%となり、前期の57.2%から低下した。 - FY2023-Q3第3四半期財政状態の更新有価証券報告書
「この結果、総資産は33,820百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,320百万円減少(3.8%減)しました。 負債合計は13,379百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,278百万円減少(8.7%減)しました。 純資産合計は20,441百万円となり、前連結会計年度末に比べ41百万円減少(0.2%減)しました。 この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の57.2%から59.2%となりました。」
第3四半期末は総資産、負債、純資産が前期末から減少した一方、自己資本比率は57.2%から59.2%へ上昇した。 - FY2023-Q2第2四半期財政状態の更新有価証券報告書
「この結果、総資産は32,660百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,480百万円減少(7.1%減)しました。負債合計は12,290百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,366百万円減少(16.1%減)しました。純資産合計は20,369百万円となり、前連結会計年度末に比べ113百万円減少(0.6%減)しました。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の57.2%から61.1%となりました。」
第2四半期末は総資産、負債、純資産が前期末から減少した一方、自己資本比率は57.2%から61.1%へ上昇した。 - FY2023-Q1第1四半期財政状態の更新有価証券報告書
「この結果、総資産は32,925百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,215百万円減少(6.3%減)しました。」
第1四半期末の総資産は前期末比6.3%減の32,925百万円、負債合計は10.5%減の13,122百万円、純資産合計は3.3%減の19,802百万円となった。自己資本比率は57.2%から58.9%へ上昇した。 - FY2022通期財政状態の更新有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて233百万円増加し、35,140百万円となりました。当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べて135百万円増加し、14,657百万円となりました。当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて98百万円増加し、20,482百万円となりました。」
通期末の総資産、負債、純資産を更新した。自己資本比率は57.2%となり、前期の57.4%からやや低下した。 - FY2022-Q3第3四半期財政状態の更新有価証券報告書
「この結果、総資産は33,687百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,219百万円減少(3.5%減少)しました。負債合計は13,423百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,098百万円減少しました。純資産合計は20,264百万円となり、前連結会計年度末に比べ120百万円減少しました。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の57.4%から59.0%となりました。」
第3四半期末は総資産、負債、純資産が前期末から減少した一方、自己資本比率は57.4%から59.0%へ上昇した。 - FY2022-Q2第2四半期財政状態の更新有価証券報告書
「この結果、総資産は33,266百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,640百万円減少(4.7%減少)しました。負債合計は12,512百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,009百万円減少しました。純資産合計は20,753百万円となり、前連結会計年度末に比べ369百万円増加しました。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の57.4%から61.2%となりました。」
第2四半期末は総資産と負債が前期末から減少する一方、純資産と自己資本比率は上昇した。自己資本比率は57.4%から61.2%となった。 - FY2022-Q1第1四半期財政状態の更新有価証券報告書
「この結果、総資産は32,303百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,603百万円減少(7.5%減少)しました。負債合計は12,833百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,689百万円減少しました。純資産合計は19,470百万円となり、前連結会計年度末に比べ914百万円減少しました。これは主に配当金の支払により利益剰余金が559百万円、その他有価証券評価差額金が304百万円それぞれ減少したことなどによります。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の57.4%から59.1%となりました。」
第1四半期末は、総資産、負債、純資産が前期末から減少した一方、自己資本比率は57.4%から59.1%へ上昇した。 - FY2021通期財政状態の更新有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて1,897百万円増加し、34,906百万円となりました。当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べて27百万円減少し、14,522百万円となりました。当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べて1,924百万円増加し、20,384百万円となりました。」
通期末の総資産、負債、純資産を更新している。自己資本比率は57.4%となり、前年の54.8%から上昇した。 - FY2021-Q3第3四半期財政状態の更新有価証券報告書
「この結果、総資産は32,899百万円となり、前連結会計年度末に比べ110百万円減少(0.3%減少)しました。負債合計は13,004百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,544百万円減少しました。純資産合計は19,894百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,434百万円増加しました。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の54.8%から59.4%となりました。」
第3四半期末は総資産と負債が減少し、純資産および自己資本比率が上昇した。投資有価証券およびその他有価証券評価差額金の増加も記載している。 - FY2021-Q2第2四半期財政状態の更新有価証券報告書
「この結果、総資産は31,177百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,832百万円減少(5.6%減少)しました。 負債合計は11,886百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,662百万円減少しました。 純資産合計は19,290百万円となり、前連結会計年度末に比べ830百万円増加しました。 この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の54.8%から60.8%となりました。」
第2四半期末は総資産・負債が減少し、純資産および自己資本比率が上昇した。 - FY2021-Q1第1四半期財政状態の更新有価証券報告書
「この結果、総資産は31,007百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,002百万円減少(6.1%減少)しました。 負債合計は12,514百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,035百万円減少しました。 純資産合計は18,493百万円となり、前連結会計年度末に比べ33百万円増加しました。 この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の54.8%から58.5%となりました。」
第1四半期末は、総資産と負債が減少し、純資産と自己資本比率が上昇した。 - FY2020通期財政状態の更新有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて935百万円減少し、33,009百万円となりました。当連結会計年度末の負債合計は前連結会計年度末に比べて1,987百万円減少し、14,549百万円となりました。当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べて1,052百万円増加し、18,459百万円となりました。」
通期末の総資産、負債、純資産の残高と前年比増減を更新している。自己資本比率は54.8%となった。 - FY2020-Q3第3四半期財政状態の更新有価証券報告書
「総資産は、前連結会計年度末に比べて6.8%減少し、31,653百万円となりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べて19.3%減少し、13,340百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて5.2%増加し、18,312百万円となりました。自己資本比率は前連結会計年度末の50.3%から56.8%となりました。」
第3四半期末は、総資産と負債が減少し、純資産と自己資本比率が上昇した。 - FY2020-Q2第2四半期財政状態の更新有価証券報告書
「総資産は、前連結会計年度末に比べて2.8%減少し、32,986百万円となりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べて9.9%減少し、14,900百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて3.9%増加し、18,085百万円となりました。自己資本比率は前連結会計年度末の50.3%から53.8%となりました。」
第2四半期末は、総資産と負債が減少し、純資産と自己資本比率が上昇した。 - FY2020-Q1第1四半期財政状態の更新有価証券報告書
「総資産は、前連結会計年度末に比べて2.1%減少し、33,244百万円となりました。 負債合計は、前連結会計年度末に比べて3.9%減少し、15,898百万円となりました。 純資産は、前連結会計年度末に比べて0.4%減少し、17,346百万円となりました。自己資本比率は前連結会計年度末の50.3%から51.2%となりました。」
第1四半期末は、総資産、負債、純資産が前連結会計年度末から減少した一方、自己資本比率は50.3%から51.2%へ上昇した。 - FY2019通期財政状態の更新有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて1,164百万円増加し、33,944百万円となりました。当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べて105百万円増加し、16,537百万円となりました。当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べて1,058百万円増加し、17,407百万円となりました。」
通期末の総資産、負債、純資産の残高と前年比増減を更新している。自己資本比率は50.3%となった。 - FY2019-Q3第3四半期財政状態の更新有価証券報告書
「総資産は、前連結会計年度末に比べて5.3%減少し、310億50百万円となりました。 負債合計は、前連結会計年度末に比べて13.4%減少し、142億28百万円となりました。 純資産は、前連結会計年度末に比べて2.9%増加し、168億22百万円となりました。自己資本比率は前連結会計年度末の49.0%から53.2%となりました。」
第3四半期末は、総資産と負債が減少し、純資産と自己資本比率が上昇した。 - FY2019-Q2第2四半期財政状態の更新有価証券報告書
「総資産は、前連結会計年度末に比べて5.9%減少し、308億31百万円となりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べて17.6%減少し、135億39百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて5.8%増加し、172億92百万円となりました。自己資本比率は前連結会計年度末の49.0%から55.1%となりました。」
第2四半期末は、総資産と負債が減少し、純資産と自己資本比率が上昇した。 - FY2019-Q1第1四半期財政状態の更新有価証券報告書
「総資産は、前連結会計年度末に比べて4.0%減少し、314億55百万円となりました。」
第1四半期末の総資産は314億55百万円、負債合計は151億72百万円、純資産は162億82百万円となり、自己資本比率は49.0%から50.8%へ上昇した。 - FY2018通期財政状態の更新有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて10億74百万円増加し、330億19百万円となりました。当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べて26百万円増加し、166億70百万円となりました。当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べて10億48百万円増加し、163億49百万円となりました。」
通期末の総資産は330億19百万円、負債は166億70百万円、純資産は163億49百万円となり、前年同期末から総資産・純資産が増加した。自己資本比率は48.7%となった。 - FY2018-Q3第3四半期財政状態の更新有価証券報告書
「総資産は、前連結会計年度末に比べて2.8%減少し、310億59百万円となりました。」
第3四半期末は、総資産が前連結会計年度末比2.8%減の310億59百万円、負債合計が10.9%減の148億22百万円、純資産が6.1%増の162億37百万円となった。自己資本比率は47.1%から51.3%へ上昇した。 - FY2018-Q2第2四半期財政状態の更新有価証券報告書
「総資産は、前連結会計年度末に比べて2.1%減少し、312億76百万円となりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べて7.8%減少し、153億42百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて4.1%増加し、159億34百万円となりました。自己資本比率は前連結会計年度末の47.1%から50.0%となりました。」
第2四半期末は、総資産と負債が減少し、純資産と自己資本比率が上昇した。 - FY2018-Q1第1四半期財政状態の更新有価証券報告書
「総資産は、前連結会計年度末に比べて3.9%減少し、306億92百万円となりました。」
第1四半期末の総資産は前連結会計年度末比3.9%減の306億92百万円、負債合計は6.7%減の155億28百万円、純資産は0.9%減の151億63百万円となった。自己資本比率は47.1%から48.5%へ上昇した。 - FY2017通期財政状態の更新有価証券報告書
「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて6億79百万円増加し、319億44百万円(前連結会計年度比2.2%増)となりました。負債合計は前連結会計年度末に比べて8億31百万円減少し、166億43百万円(前連結会計年度比4.8%減)となりました。純資産は153億円となり、前連結会計年度末に比べて15億10百万円の増加となりました。」
第3四半期時点の総資産・負債減少から、通期では総資産と純資産が増加し、負債は減少した。通期の自己資本比率は47.1%となった。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「総資産は、前連結会計年度末に比べて6.8%減少し、291億30百万円となりました。負債合計は、前連結会計年度末に比べて16.4%減少し、146億9百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて5.3%増加し、145億21百万円となりました。自己資本比率は前連結会計年度末の43.4%から49.0%となりました。」
第3四半期末の財政状態として、総資産と負債が減少し、純資産および自己資本比率が上昇したことを具体的に示している。