サニックスホールディングス(4651)・目標後退
2022年3月期の連結業績予想
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2024。直近の記載はFY2024。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2022年3月期の連結業績予想34社が書いているテーマ・逆風7社・追い風14社
サニックスホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024後退有価証券報告書
「2025年3月期及び2026年3月期の計画値を下方修正いたします。」
2024年3月期から2026年3月期の中期経営計画について、売電単価の見直しと法人向け太陽光の売上計上時期の見直しを理由に、2025年3月期・2026年3月期の計画値を下方修正した。 - FY2022-Q3通期業績予想を修正(方向・数値は本文記載なし)有価証券報告書
「このような状況を受けて、2022年1月28日に通期の業績予想を修正いたしました。」
電力市場価格の高騰など事業環境の変化を受け、2022年1月28日に通期業績予想を修正したと記載しているが、修正後の数値や方向は本文に示されていない。 - FY2021初出有価証券報告書
「翌連結会計年度(2022年3月期)の連結業績見通しにつきましては、売上高49,730百万円(前期比4.1%増)、営業利益2,396百万円(前期比5.1%増)、経常利益2,166百万円(前期比5.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,540百万円(前期比19.7%減)を予想しております」
翌連結会計年度について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益の具体的な業績予想を初めてこの履歴に追加する。