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百万円(売上高の前年同期比増減額)書きぶり
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決算説明資料2025年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高10,288百万円-7.1%
営業利益-116百万円
経常利益-185百万円
純利益-255百万円
販管費住環境1,809、エネルギー553、資源循環528
売上総利益率
率34.3%
前年同期比の増減ポイント0.4ポイント改善(前年同期33.9%)
営業利益率
前年同期比の増減ポイント前年同期1.4%から営業損失となり、表示なし
当四半期3か月の実績
売上高10,288百万円、営業損失116百万円、経常損失185百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失255百万円
通期業績予想
売上高46,246百万円
営業利益1,715百万円
経常利益1,440百万円
親会社株主に帰属する当期純利益1,093百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
上期計画に対する1Q進捗売上高45.3%、売上総利益44.9%
セグメント売上住環境45.8%、エネルギー37.8%、資源循環50.6%
セグメント営業利益住環境39.0%、資源循環26.5%、連結営業利益・経常利益・純利益は-
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高発電事業を除く売上高は前年同期比+55百万円、発電事業の売電単価低下等により全社では△792百万円
営業利益発電事業を除く利益は前年同期比+154百万円、全社営業利益は△270百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
卸電力取引市場(北海道エリア)価格円/kWhの実績・予想を掲載
発電事業販売単価7月以降、市場価格は上昇傾向との見通し
新しい施策
- 住宅太陽光発電市場専門の組織を新たに編成
- プラスチック事業でマテリアルリサイクルへの展開
- 廃棄業務管理システムの機能拡充
- 再生油Bioの製造増強
- 自治体向けPPAへの投資
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 住環境領域顧客件数12.7万件2024年6月末
- 廃プラスチック受入量前年同期比+9.0%前年同期比+9.0%
- 処理単価前年同期比△2.4%前年同期比△2.4%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
廃プラスチック受入量(数量)前年同期比+9.0%、処理単価前年同期比△2.4%
セグメント別実績
住環境領域
売上高4,113百万円(前年同期比+4.4%)
営業利益521百万円(同+29.8%)
エネルギー領域
売上高2,314百万円(同△12.6%)
営業利益△37百万円(同△28百万円)
資源循環領域
売上高3,861百万円(同△14.1%)
営業利益149百万円(同△69.8%)
財務目標
ROE2025年3月期計画11.6%、2024年3月期実績36.1%
ROA2025年3月期計画3.8%、2024年3月期実績9.8%
自己資本比率2025年3月期計画25.4%、2024年3月期実績24.1%
ROIC2025年3月期計画6.4%、2024年3月期実績14.4%
受注高・受注残高
PV事業の受注は堅持との記載はあるが、金額は非開示店舗数・拠点数
期末プラスチック資源開発工場15工場、その他の部門別拠点数はHS62、ES12、SE14、PV28、新電力1、環境資源開発19
従業員数
人数2,093人(2025年3月期1Q末)
期中の増減前年期末比+44人
設備投資額
1,668百万円1Q実績
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2025年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 10,288百万円(前年比 -7.1%) |
| 営業利益 | -116百万円 |
| 経常利益 | -185百万円 |
| 純利益 | -255百万円 |
| 売上総利益率 | 率 34.3% / 前年同期比の増減ポイント 0.4ポイント改善(前年同期33.9%) |
| 営業利益率 | 率 非開示 / 前年同期比の増減ポイント 前年同期1.4%から営業損失となり、表示なし |
| 販管費 | 住環境1,809、エネルギー553、資源循環528 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 10,288百万円、営業損失116百万円、経常損失185百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失255百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 46,246百万円 / 営業利益 1,715百万円 / 経常利益 1,440百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,093百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 上期計画に対する1Q進捗 売上高45.3%、売上総利益44.9% / セグメント売上 住環境45.8%、エネルギー37.8%、資源循環50.6% / セグメント営業利益 住環境39.0%、資源循環26.5%、連結営業利益・経常利益・純利益は- |
| セグメント別実績 | 住環境領域 売上高 4,113百万円(前年同期比+4.4%) / 営業利益 521百万円(同+29.8%) / エネルギー領域 売上高 2,314百万円(同△12.6%) / 営業利益 △37百万円(同△28百万円) / 資源循環領域 売上高 3,861百万円(同△14.1%) / 営業利益 149百万円(同△69.8%) |
| 増減要因の内訳 | 売上高 発電事業を除く売上高は前年同期比+55百万円、発電事業の売電単価低下等により全社では△792百万円 / 営業利益 発電事業を除く利益は前年同期比+154百万円、全社営業利益は△270百万円 |
| 主要KPI | 指標名 住環境領域顧客件数 / 値 12.7万件(2024年6月末) / 前年同期比 非開示、指標名 廃プラスチック受入量 / 値 前年同期比+9.0% / 前年同期比 +9.0%、指標名 処理単価 / 値 前年同期比△2.4% / 前年同期比 △2.4% |
| 単価と数量の指標 | 廃プラスチック 受入量(数量)前年同期比+9.0%、処理単価前年同期比△2.4% |
| 店舗数・拠点数 | 期末 プラスチック資源開発工場15工場、その他の部門別拠点数はHS62、ES12、SE14、PV28、新電力1、環境資源開発19 / 期中の出退店数 非開示 |
| 従業員数 | 人数 2,093人(2025年3月期1Q末) / 期中の増減 前年期末比+44人 / 採用計画 非開示 |
| 業績見通しの前提 | 卸電力取引市場(北海道エリア)価格 円/kWhの実績・予想を掲載 / 発電事業販売単価 7月以降、市場価格は上昇傾向との見通し |
| 財務目標 | ROE 2025年3月期計画11.6%、2024年3月期実績36.1% / ROA 2025年3月期計画3.8%、2024年3月期実績9.8% / 自己資本比率 2025年3月期計画25.4%、2024年3月期実績24.1% / ROIC 2025年3月期計画6.4%、2024年3月期実績14.4% |
| 設備投資額 | 1,668百万円(1Q実績) |
| 受注高・受注残高 | PV事業の受注は堅持との記載はあるが、金額は非開示 |
| 新しい施策 | 住宅太陽光発電市場専門の組織を新たに編成、プラスチック事業でマテリアルリサイクルへの展開、廃棄業務管理システムの機能拡充、再生油Bioの製造増強、自治体向けPPAへの投資 |
この書類が述べていない項目(8件)
計画に対する自己評価見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。資源循環領域における発電事業の売電単価が大きく低下したこと。加えて、苫小牧発電所ではボイラー更新に伴う稼働停止・稼働日数減少があり、エネルギー領域では案件の大型化・高度化や系統連系の遅れにより完工時期が遅れた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。