市進ホールディングス(4645)・事実対処
新型コロナウイルス感染症による損失145百万円の計上
FY2021-Q1に初出。12回の記載のうち4回が「対処」で、最初の「対処」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2024。
12記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症による返金・休業固定費損失1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024対処有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による損失 16,339 -」
新型コロナウイルス感染症による損失は前期16,339千円から当期は計上なしとなった。 - FY2023悪化有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による損失 15,807 16,339」
新型コロナウイルス感染症による損失は前期15,807千円から16,339千円へ増加。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による損失 13,592 14,150」
新型コロナウイルス感染症による損失は前年同期累計13,592千円から14,150千円へ増加した。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による損失 7,256 10,190」
新型コロナウイルス感染症による損失は前年同期累計7,256千円から当期10,190千円へ増加した。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による損失 2,629 6,901」
新型コロナウイルス感染症による損失は前年同期の2,629千円から6,901千円へ増加した。 - FY2022-Q3対処有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による損失 233,330 13,592 重要性が乏しいため、記載を省略しております。」
新型コロナウイルス感染症による損失は前年同期累計233,330千円から13,592千円へ大幅に減少し、当期は重要性が乏しいとして詳細記載を省略。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による損失 212,797 7,256 重要性が乏しいため、記載を省略しております。」
新型コロナウイルス感染症による損失は前年同期累計212,797千円から当期7,256千円へ大幅に減少し、当期は重要性が乏しいとして詳細記載を省略。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による損失 145,158 2,629」
新型コロナウイルス感染症による損失は前年同期の145,158千円から当期2,629千円へ減少し、当期の記載では重要性が乏しいため詳細を省略している。 - FY2021感染症損失額さらに増加有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による損失255百万円を計上したことから、親会社株主に帰属する当期純損失401百万円」
新型コロナウイルス感染症による損失は通期で255百万円となり、第3四半期累計の233百万円から増加。 - FY2021-Q3感染症損失額さらに増加有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症による損失233百万円の計上などにより親会社株主に帰属する四半期純損失は770百万円」
新型コロナウイルス感染症による損失は、前年同期の累計359百万円には含まれていなかった一方、当期累計では233百万円となった。前四半期累計の212百万円からも増加している。 - FY2021-Q2感染症損失額増加有価証券報告書
「合計212百万円を新型コロナウイルス感染症による損失として計上しております。」
授業料返金、学習塾の臨時休業中の人件費、ジャパンライムのセミナー事業・アイウイングトラベルの固定費等を含む感染症関連損失が、前年同期の累計145百万円から212百万円へ増加。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「返金との合計で145百万円を新型コロナウイルス感染症による損失として計上しております。」
授業料の一部返金と、ジャパンライムのセミナー事業・アイウイングトラベルの休業期間中の固定費を合計し、感染症による損失145百万円を特別損失として計上した。