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市進ホールディングス(4645)・事実営業損失横ばい・経常損失微縮小・純損失拡大直近の決算(2026-07-10)では「実績引用」

第1四半期の赤字継続と損失幅の縮小

FY2017-Q1に初出。11回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-07-10。

11記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2019-Q1その他FY2023-Q1 – 2026-07-102016: 120162017: 220172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。87社中28社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-10実績引用決算

    「売上高は4,188百万円(前年同期比4.4%増)、営業損失は68百万円(前年同期は営業損失293百万円)、経常損失は107百万円(前年同期は経常損失344百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は108百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失270百万円)となっております。」

    第1四半期の赤字は継続したが、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小。
  2. FY2025-Q1営業損失横ばい・経常損失微縮小・純損失拡大有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は3,966百万円(前年同四半期比105.0%)、営業損失は235百万円(前年同四半期営業損失235百万円)、子会社株式取得関連費用42百万円の計上などにより、経常損失は316百万円(前年同四半期経常損失316百万円)、法人税等調整額の減少などにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は222百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失165百万円)となっております。」

    売上高は前年同期比105.0%となった。営業損失はほぼ同水準、経常損失はわずかに縮小した一方、親会社株主帰属四半期純損失は165百万円から222百万円へ拡大。
  3. FY2024-Q1営業損失・純損失縮小、経常損失拡大有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は3,778百万円(前年同四半期比103.1%)、営業損失は235百万円(前年同四半期営業損失262百万円)、子会社株式取得関連費用26百万円の計上などにより、経常損失は316百万円(前年同四半期経常損失310百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は165百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失167百万円)となっております。」

    売上高は前年同期比103.1%となり、営業損失と親会社株主帰属四半期純損失は縮小した一方、子会社株式取得関連費用等により経常損失は拡大。
  4. FY2023-Q1営業・経常損失拡大、純損失縮小有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は3,663百万円(前年同四半期比99.8%)、営業損失は262百万円(前年同四半期営業損失259百万円)、経常損失は310百万円(前年同四半期経常損失234百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は167百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失174百万円)となっております。」

    売上高は前年同期比99.8%、営業損失・経常損失は前年同期より拡大した一方、親会社株主帰属四半期純損失は174百万円から167百万円へ縮小。
  5. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は3,669百万円(前年同四半期比118.8%)、営業損失は259百万円(前年同四半期営業損失426百万円)、経常損失は234百万円(前年同四半期経常損失571百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は174百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失648百万円)となっております。」

    第1四半期の赤字は継続したが、売上高は前年同期比118.8%となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小。
  6. FY2021-Q1営業損失縮小・純損失拡大有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は3,089百万円(前年同四半期比93.9%)、営業損失は426百万円(前年同四半期営業損失627百万円)、持分法による投資損失119百万円の計上などにより経常損失は571百万円(前年同四半期経常損失692百万円)となりました。また、学習塾事業において本来であれば教室へ来ていただき対面で学習する予定のところ、ご家庭で学習をしていただく状況が長引いたことから、ご理解ご協力をいただいている生徒、保護者の皆様に授業料を一部返金させていただくこととし、その返金分等145百万円を特別損失として計上いたしました。その結果親会社株主に帰属する四半期純損失は648百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失520百万円)となっております。」

    営業損失と経常損失は前年同期より縮小した一方、売上高は減少し、授業料返金等の特別損失により親会社株主帰属四半期純損失は520百万円から648百万円へ拡大した。
  7. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は3,290百万円(前年同四半期比102.6%)、営業損失は627百万円(前年同四半期営業損失545百万円)、経常損失は692百万円(前年同四半期経常損失585百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は520百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失409百万円)となっております。」

    売上高は前年同期比102.6%に増加した一方、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から拡大。
  8. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は3,206百万円(前年同四半期比104.8%)、営業損失は545百万円(前年同四半期営業損失612百万円)、経常損失は585百万円(前年同四半期経常損失628百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は409百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失496百万円)となっております。」

    第1四半期は赤字が継続したものの、売上高は前年同期比104.8%となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小。
  9. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は3,060百万円(前年同四半期比96.3%)、営業損失は612百万円(前年同四半期営業損失629百万円)、経常損失は628百万円(前年同四半期経常損失642百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は496百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失511百万円)となっております。」

    第1四半期は赤字が継続したものの、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小。
  10. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は11,431百万円(前年同四半期比99.8%)、営業損失は86百万円(前年同四半期営業損失176百万円)、経常損失は120百万円(前年同四半期経常損失208百万円)となりました。売上高は前年をわずかに下回りますが、費用統制により、前年同四半期より営業損失は90百万円、経常損失は88百万円改善しております。また、株式会社江戸カルチャーセンターが所有していた東京都港区の土地建物を売却し、有形固定資産売却益93百万円を計上したことで、親会社株主に帰属する四半期純損失は110百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失324百万円)となっております。」

    売上高は前年同期比99.8%と微減した一方、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小。
  11. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は3,178百万円(前年同四半期比101.4%)、営業損失は629百万円(前年同四半期営業損失699百万円)、経常損失は642百万円(前年同四半期経常損失717百万円)、四半期純損失は511百万円(前年同四半期純損失567百万円)となりました。」

    前年同期比で営業・経常・純損失はいずれも縮小したが、第1四半期はなお赤字。
一緒に動いた変遷

「都県本部制による地域別営業施策」は、この変遷が動いた11回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3322★1234
  1. ★この変遷
  2. 1都県本部制による地域別営業施策3回
  3. 2千葉県での8教室新規展開によるドミナント強化3回
  4. 3映像商品・英語4技能関連コンテンツの商品力強化2回
  5. 4関東東部地域での都県別地域一番店の獲得2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
市進ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-10の決算で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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