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オリジナル設計(4642)・方針再掲

機動的な自己株式取得を可能とする資本政策

FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2018-Q3 – FY2018再掲FY2019-Q2 – FY2019-Q32018: 220182019: 32019
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1109件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2018年11月5日開催の取締役会決議に基づき、自己株式の取得を行いました。この取得により自己株式は、当第2四半期累計期間に1,000,000千円増加し、当第2四半期会計期間末において1,623,260千円となりました。」

    2018年11月5日決議に基づく自己株式取得について、取得額1,000,000千円及び自己株式残高を記載している。既存の自己株式取得完了に新たな段階変化はない。
  2. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2018年11月5日開催の取締役会決議に基づき、自己株式の取得を行いました。この取得により自己株式は、当第2四半期累計期間に1,000,000千円増加し、当第2四半期会計期間末において1,623,260千円となりました。」

    2018年11月5日決議に基づく自己株式取得について、取得額1,000,000千円及び期末自己株式残高を記載している。取得完了という既存の進捗に新たな段階変化はない。
  3. FY2018達成有価証券報告書

    「当期間における取得自己株式 1,000,000 1,000,000,000」

    平成30年11月5日取締役会決議に基づく自己株式公開買付けについて、当期間に1,000,000株を総額1,000,000,000円で取得し、取得を完了したと記載している。
  4. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当社では、足元の堅調な業績推移を踏まえ、更なる資本効率の向上とともに、株主の皆様への利益還元が引き続き経営上の最重要課題の一つであるとの認識の下、更なる自己株式の取得による株主還元を実施することといたしました。取得する株式の総数は1,000,000株(上限)、取得価額の総額は1,000,000,000円(上限)とし、平成30年12月6日から平成31年1月24日まで公開買付けを行います。」

    機動的な自己株式取得を可能とする資本政策について、実際に自己株式公開買付けを決議した。取得上限、金額上限、取得期間及び公開買付けという手法を具体的に示し、EPS・ROEの向上と株主還元につなげる考えを記載している。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「これは、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行を可能とするため、市場取引等により自己の株式を取得することを目的とするものであります。」

    取締役会決議による自己株式取得を可能とする定款規定の目的を、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策として説明している。
一緒に動いた変遷

「収益の拡大」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1収益の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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