アルプス技研(4641)・施策再掲
第二次長期事業基本計画(主業強化・新規事業・国際展開)
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国内基盤・海外展開・新事業の三本柱8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「また、2011年1月に今後10年を見据えて、当社グループのさらなる成長を図るため「主業強化」、「新規事業の創出・拡大」、「国際展開」の3つの柱を骨子とした「第二次長期事業基本計画」を策定いたしました。」
今後10年を見据えた第二次長期事業基本計画と、その3本柱である主業強化、新規事業、国際展開を再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「また、平成23年1月に今後10年を見据えて、当社グループのさらなる成長を図るため「第二次長期事業基本計画」を策定いたしました。」
平成23年1月に策定した10年を見据える長期計画として、「主業強化」、「新規事業の創出・拡大」、「国際展開」の3つの柱を骨子としている。