アルプス技研(4641)・施策再定義
第39期事業方針「社会変化を捉え、未来思考による行動を加速」
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019。直近の記載はFY2019。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第39期事業方針「社会変化を捉え、未来思考による行動を加速」2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
アルプス技研がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再定義有価証券報告書
「また、第40期事業方針として「変化の先を読み、現場力で限界突破 ~多様な人材が連携し、スピード感をもって自ら動く~」を掲げました。」
前期の第39期事業方針から、第40期の「変化の先を読み、現場力で限界突破」へ事業方針のスローガンを更新している。多様な人材の連携と迅速な行動を掲げている。 - FY2018初出有価証券報告書
「また、第39期事業方針として「社会変化を捉え、未来思考による行動を加速 ~第2創業期の新たな事業価値を創り上げる~」を掲げ、高度技術者集団としてのブランドをさらに強化すべく、採用・教育・営業の仕組みを抜本的に変革し、成長分野へ的確に対応することで、顧客ニーズにお応えしてまいります。」
第39期の年度事業方針として、第2創業期の新たな事業価値創出を掲げ、採用・教育・営業の仕組み改革と成長分野への対応を手段としている。