アルプス技研(4641)・方針実績引用
親会社株主に帰属する当期純利益を業績評価指標とする取締役の業績連動報酬
FY2018に初出。6回の記載のうち4回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2022。直近の記載はFY2025。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動型の役員・従業員報酬制度403社が書いているテーマ・逆風0社・追い風395社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。118社中13社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの416件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025実績引用有価証券報告書
「当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標及び達成状況につきましては、中期経営計画に掲げております業績目標をすべて達成いたしました。」
親会社株主に帰属する当期純利益を評価指標とする取締役の業績連動報酬について、中期経営計画の業績目標をすべて達成した実績を再掲している。 - FY2024実績引用有価証券報告書
「当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標及び達成状況につきましては、中期経営計画に掲げております業績目標をすべて達成いたしました。」
親会社株主に帰属する当期純利益を評価指標とする取締役の業績連動報酬について、中期経営計画の業績目標をすべて達成した実績を再掲している。 - FY2023実績引用有価証券報告書
「当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標及び達成状況につきましては、中期経営計画に掲げております業績目標をすべて達成いたしました。」
親会社株主に帰属する当期純利益を評価指標とする業績連動報酬について、中期経営計画の業績目標をすべて達成した実績を再掲している。 - FY2022実績引用有価証券報告書
「当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標及び達成状況につきましては、中期経営計画に掲げております業績目標をすべて達成いたしました。」
親会社株主に帰属する当期純利益を評価指標とする業績連動報酬について、中期経営計画の業績目標をすべて達成した実績を再掲している。 - FY2019達成有価証券報告書
「当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標及び達成状況につきましては、中期経営計画に掲げております業績目標をすべて達成いたしました。」
親会社株主に帰属する当期純利益を業績評価指標とする取締役の業績連動報酬について、中期経営計画に掲げた業績目標をすべて達成したと記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「取締役の報酬は平成19年3月23日開催の第26回定時株主総会において、法人税法第34条第1項第3号に基づく、業績連動報酬制度を導入いたしました。第39期事業年度(平成31年1月1日から平成31年12月31日まで)の取締役の業績連動報酬につきましては、「親会社株主に帰属する当期純利益」を業績評価指標として総額を算出いたします。」
取締役報酬を固定報酬・業績連動報酬・株式報酬で構成し、第39期の業績連動報酬について親会社株主に帰属する当期純利益を評価指標とする方針を記載している。