アルプス技研(4641)・方針再掲
サステナビリティ基本方針とサステナビリティ委員会による統括
FY2022に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制865社が書いているテーマ・逆風0社・追い風879社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの882件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「また本委員会で検討した内容は、取締役会へ報告し、企業経営に反映しております。引き続き本委員会を中心に、実施計画の策定と進捗のモニタリングを行ってまいります。」
サステナビリティ委員会による企画・実行・管理、取締役会への報告、計画策定・進捗モニタリングの方針を再掲している。 - 2026-03-20再掲株主総会
「また、サステナビリティ基本方針を定め、サステナビリティ委員会を中心に、環境保全活動、CSR活動等を実施しております。」
サステナビリティ基本方針およびサステナビリティ委員会を中心とする運用を再掲している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「また本委員会で検討した内容は、取締役会へ報告し、企業経営に反映しております。引き続き本委員会を中心に、実施計画の策定と進捗のモニタリングを行ってまいります。」
サステナビリティ委員会による企画・実行・管理、取締役会への報告、計画策定・進捗モニタリングの方針を再掲している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社は、経営理念「Heart to Heart」のもと、環境保全活動や社会貢献活動を包括する「サステナビリティ基本方針」を制定しております。また、具体的な企画・実行・管理の統括を目的とした取締役会の諮問機関としてサステナビリティ委員会(以下「本委員会」という)を設置しております。これにより、取締役会が実効的に監督を行える環境を整備しております。」
サステナビリティ基本方針・委員会の設置方針を、TCFDに基づく1.5℃シナリオ分析、リスク・収益機会のモニタリング、取締役会への報告まで具体化している。 - FY2023-Q3再定義有価証券報告書
「③持続可能で豊かな社会の創生へ貢献」
サステナビリティ基本方針・委員会による統括に加え、第12次5ヵ年計画の定性目標として持続可能な社会の創生への貢献を明示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社の中長期的な企業価値の向上を目的として、サステナビリティ基本方針を制定いたしました。ガバナンス体制は、取締役会の諮問機関としてサステナビリティ委員会を設置し、具体的な企画・実行・管理を進めております。」
サステナビリティ基本方針を制定し、取締役会の諮問機関としてサステナビリティ委員会を設置したことを、独立した重要課題として初めて追跡する。気候変動をリスクだけでなくビジネスチャンスと捉えている。