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決算4641アルプス技研情報通信・サービスその他

2025年12月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結)

第1四半期は、技術者派遣事業を中心に売上高と各利益が前年同期を上回った。通期の業績予想と配当予想は据え置かれた。

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%(売上高の前年同期比)
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この期間の実績

第1四半期2025年1月1日〜2025年3月31日連結日本基準
売上高12,490百万円前年比 +5.5%進捗 23.7%
営業利益1,404百万円前年比 +7.6%進捗 26.0%
経常利益1,459百万円前年比 +9.7%進捗 26.5%
純利益(親会社株主帰属)973百万円前年比 +14.0%進捗 26.3%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益49円42銭
期末の財政状態
総資産27,365百万円
うち純資産 17,946 百万円自己資本比率 65.4%前期末比 -1.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高アウトソーシングサービス事業 11,432.55百万円(前年比 +2.1%)、グローバル事業 1,031.20百万円(前年比 +64.5%)
セグメント別利益アウトソーシングサービス事業 1,276.65百万円(前年比 +6.0%)、グローバル事業 144.91百万円(前年比 +46.3%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高52,700百万円(前年比 +5.7%)
営業利益5,400百万円(前年比 +4.7%)
経常利益5,500百万円(前年比 +3.5%)
純利益3,700百万円(前年比 +0.6%)
年間配当予想93円 → 94円(+1.1%)
業績の増減要因

技術者派遣事業で採用施策を強化し、先端技術・航空宇宙・環境分野の技術教育、チーム派遣等の営業施策を実施した結果、総稼働人数と契約単価がともに上昇した。グローバル事業では受注が好調に推移した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(社名なし)
特別損益の内訳特別利益 計上なし / 特別損失 計上なし
減価償却費50,043千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者の記載なし)
期末発行済株式数20,746,675
期末自己株式数1,139,360
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年1月1日〜2025年3月31日
売上高12,490百万円(前年比 +5.5%)
営業利益1,404百万円(前年比 +7.6%)
経常利益1,459百万円(前年比 +9.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益973百万円(前年比 +14.0%)
1株当たり当期純利益49円42銭
自己資本比率当期末 65.4 / 前期末 66.6
総資産27,365百万円
純資産17,946百万円
通期業績予想売上高 52,700百万円(前年比 +5.7%) / 営業利益 5,400百万円(前年比 +4.7%) / 経常利益 5,500百万円(前年比 +3.5%) / 純利益 3,700百万円(前年比 +0.6%)
年間配当予想93円 → 94円(+1.1%)
セグメント別売上高アウトソーシングサービス事業 11,432.55百万円(前年比 +2.1%)、グローバル事業 1,031.20百万円(前年比 +64.5%)
セグメント別利益アウトソーシングサービス事業 1,276.65百万円(前年比 +6.0%)、グローバル事業 144.91百万円(前年比 +46.3%)
減価償却費50,043千円
特別損益の内訳特別利益 計上なし / 特別損失 計上なし
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(社名なし)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者の記載なし)
期末発行済株式数20,746,675
期末自己株式数1,139,360
業績の増減要因技術者派遣事業で採用施策を強化し、先端技術・航空宇宙・環境分野の技術教育、チーム派遣等の営業施策を実施した結果、総稼働人数と契約単価がともに上昇した。グローバル事業では受注が好調に推移した。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

技術者派遣事業で採用施策や技術教育、チーム派遣などの営業施策を進めた結果、総稼働人数と契約単価がともに上昇したため。グローバル事業では受注が好調に推移した。

このページの読み方

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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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