どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
2022 年 12 月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
サマリー情報 1ページ「1.2022 年 12 月期の連結業績(2022 年1月1日~2022 年 12 月 31 日) (3)連結キャッシュ・フローの状況」、添付資料3ページ「(3)当期のキャッシュ・フローの概況」、添付資料10ページ「(4)連結キャッシュ・フロー計算書」
営業活動によるキャッシュ・フロー 3,662,923千円(サマリー情報:3,662百万円) / 投資活動によるキャッシュ・フロー △124,631千円(サマリー情報:△124百万円) / 財務活動によるキャッシュ・フロー △2,880,416千円(サマリー情報:△2,880百万円) / 現金及び現金同等物の期末残高 10,004,975千円(サマリー情報:10,004百万円) / その他 279,651千円 / 小計 4,965,201千円 / 利息及び配当金の受取額 22,059千円 / 自己株式の取得による支出 △843,970千円
営業活動によるキャッシュ・フロー 3,663,548千円(サマリー情報:3,663百万円) / 投資活動によるキャッシュ・フロー △125,932千円(サマリー情報:△125百万円) / 財務活動によるキャッシュ・フロー △2,881,041千円(サマリー情報:△2,881百万円) / 現金及び現金同等物の期末残高 10,003,673千円(サマリー情報:10,003百万円) / その他 266,154千円 / 小計 4,951,704千円 / 利息及び配当金の受取額 36,181千円 / 自己株式の取得による支出 △844,595千円
「2022 年 12 月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の提出後に、連結キャッシュ・フロー計算書の一部に誤りがあることが判明したため、これを訂正するものです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 2022 年 12 月期 決算短信〔日本基準〕(連結) |
| 元の開示日 | 2023年2月9日 |
| 訂正箇所 | サマリー情報 1ページ「1.2022 年 12 月期の連結業績(2022 年1月1日~2022 年 12 月 31 日) (3)連結キャッシュ・フローの状況」、添付資料3ページ「(3)当期のキャッシュ・フローの概況」、添付資料10ページ「(4)連結キャッシュ・フロー計算書」 |
| 訂正内容 | 営業活動によるキャッシュ・フロー 3,662,923千円(サマリー情報:3,662百万円) / 投資活動によるキャッシュ・フロー △124,631千円(サマリー情報:△124百万円) / 財務活動によるキャッシュ・フロー △2,880,416千円(サマリー情報:△2,880百万円) / 現金及び現金同等物の期末残高 10,004,975千円(サマリー情報:10,004百万円) / その他 279,651千円 / 小計 4,965,201千円 / 利息及び配当金の受取額 22,059千円 / 自己株式の取得による支出 △843,970千円 → 営業活動によるキャッシュ・フロー 3,663,548千円(サマリー情報:3,663百万円) / 投資活動によるキャッシュ・フロー △125,932千円(サマリー情報:△125百万円) / 財務活動によるキャッシュ・フロー △2,881,041千円(サマリー情報:△2,881百万円) / 現金及び現金同等物の期末残高 10,003,673千円(サマリー情報:10,003百万円) / その他 266,154千円 / 小計 4,951,704千円 / 利息及び配当金の受取額 36,181千円 / 自己株式の取得による支出 △844,595千円 |
| 訂正の理由 | 「2022 年 12 月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の提出後に、連結キャッシュ・フロー計算書の一部に誤りがあることが判明したため、これを訂正するものです。 |
この書類が述べていない項目(1件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。「2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の提出後に、連結キャッシュ・フロー計算書の一部に誤りがあることが判明したため。