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法定開示書類4641アルプス技研情報通信・サービスその他

法定事前開示書類(合併)(株式会社パナR&D)

アルプス技研は、完全子会社のパナR&Dを吸収合併し、2023年4月1日にパナR&Dを解散させることを決定しています。合併対価の交付はありません。

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決めたことと、その中身

株式会社アルプス技研および株式会社パナR&Dの取締役会(本文では合併契約締結を記載、パナR&D計算書類では2023年2月9日開催の臨時取締役会)

株式会社アルプス技研を存続会社、株式会社パナR&Dを消滅会社とする吸収合併

決定2023年2月9日
実施2023年4月1日(効力発生日・予定)
今後2023年4月1日に吸収合併の効力が発生し、合併後にパナR&Dは解散する予定
金額合併対価:交付なし;パナR&D 2022年度売上高:1,837,490,014円;当期純利益:148,877,187円;資産合計:1,535,207,361円;負債合計:364,682,642円
数量・規模パナR&D発行済普通株式620,000株
理由

事業の集約による事業規模拡大と企業価値向上を図るため

業績への影響

合併後のアルプス技研の収益状況およびキャッシュ・フローについて、債務の履行に支障を及ぼすような事態は現在のところ予測されていない。業績予想への影響額は記載されていない。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項株式会社アルプス技研を存続会社、株式会社パナR&Dを消滅会社とする吸収合併
決定機関株式会社アルプス技研および株式会社パナR&Dの取締役会(本文では合併契約締結を記載、パナR&D計算書類では2023年2月9日開催の臨時取締役会)
決定日2023年2月9日
実施日2023年4月1日(効力発生日・予定)
金額合併対価:交付なし;パナR&D 2022年度売上高:1,837,490,014円;当期純利益:148,877,187円;資産合計:1,535,207,361円;負債合計:364,682,642円
数量・規模パナR&D発行済普通株式620,000株
業績への影響合併後のアルプス技研の収益状況およびキャッシュ・フローについて、債務の履行に支障を及ぼすような事態は現在のところ予測されていない。業績予想への影響額は記載されていない。
理由事業の集約による事業規模拡大と企業価値向上を図るため
根拠となる規則会社法第794条第1項、会社法施行規則第191条
今後の予定2023年4月1日に吸収合併の効力が発生し、合併後にパナR&Dは解散する予定
この書類が述べていない項目(3件)
対象期間関連する過去の開示not_disclosed

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

事業の集約による事業規模拡大と企業価値向上を図るため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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