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株式会社アルプス技研および株式会社パナR&Dの取締役会(本文では合併契約締結を記載、パナR&D計算書類では2023年2月9日開催の臨時取締役会)株式会社アルプス技研を存続会社、株式会社パナR&Dを消滅会社とする吸収合併
決定2023年2月9日
実施2023年4月1日(効力発生日・予定)
今後2023年4月1日に吸収合併の効力が発生し、合併後にパナR&Dは解散する予定
金額合併対価:交付なし;パナR&D 2022年度売上高:1,837,490,014円;当期純利益:148,877,187円;資産合計:1,535,207,361円;負債合計:364,682,642円
数量・規模パナR&D発行済普通株式620,000株
理由
事業の集約による事業規模拡大と企業価値向上を図るため
業績への影響
合併後のアルプス技研の収益状況およびキャッシュ・フローについて、債務の履行に支障を及ぼすような事態は現在のところ予測されていない。業績予想への影響額は記載されていない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 株式会社アルプス技研を存続会社、株式会社パナR&Dを消滅会社とする吸収合併 |
| 決定機関 | 株式会社アルプス技研および株式会社パナR&Dの取締役会(本文では合併契約締結を記載、パナR&D計算書類では2023年2月9日開催の臨時取締役会) |
| 決定日 | 2023年2月9日 |
| 実施日 | 2023年4月1日(効力発生日・予定) |
| 金額 | 合併対価:交付なし;パナR&D 2022年度売上高:1,837,490,014円;当期純利益:148,877,187円;資産合計:1,535,207,361円;負債合計:364,682,642円 |
| 数量・規模 | パナR&D発行済普通株式620,000株 |
| 業績への影響 | 合併後のアルプス技研の収益状況およびキャッシュ・フローについて、債務の履行に支障を及ぼすような事態は現在のところ予測されていない。業績予想への影響額は記載されていない。 |
| 理由 | 事業の集約による事業規模拡大と企業価値向上を図るため |
| 根拠となる規則 | 会社法第794条第1項、会社法施行規則第191条 |
| 今後の予定 | 2023年4月1日に吸収合併の効力が発生し、合併後にパナR&Dは解散する予定 |
この書類が述べていない項目(3件)
対象期間関連する過去の開示not_disclosed
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会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。事業の集約による事業規模拡大と企業価値向上を図るため。
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。