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6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
19.9
営業利益の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2022年1月1日〜2022年12月31日連結日本基準売上高43,647百万円前年比 +11.2%
営業利益4,649百万円前年比 +19.9%
経常利益4,560百万円前年比 -0.3%
純利益(親会社株主帰属)3,416百万円前年比 +10.4%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益169円47銭
売上高営業利益率10.7%
期末の財政状態
総資産24,274百万円
うち純資産 15,741 百万円自己資本比率 64.6%前期末比 -0.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+3,662
投資-124
財務-2,880
純増減+658
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高10,004百万円
セグメント別売上高アウトソーシングサービス事業 40,141,746千円、グローバル事業 3,505,952千円
セグメント別利益アウトソーシングサービス事業 4,430,158千円、グローバル事業 216,386千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高46,600百万円(前年比 +6.8%)
営業利益5,000百万円(前年比 +7.5%)
経常利益5,060百万円(前年比 +10.9%)
純利益3,420百万円(前年比 +0.1%)
年間配当予想76円 → 95円(+25.0%)
配当性向50.2%
株主還元方針連結配当性向50%を指標とし、中間配当金は年間配当金の50%を目処とする。業績にかかわらず1株当たり年10円(中間5円、期末5円)の配当を維持することを基本方針とする。
業績の増減要因
技術者派遣事業でオンライン採用やリファラル採用、高稼働率の維持、契約単価の向上、チーム派遣の推進に取り組み、総稼働人数と契約単価が上昇した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 ㈱DONKEY / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2023年4月1日を効力発生日として、㈱パナR&Dの受託部門を㈱デジタル・スパイスへ吸収分割し、受託部門以外を㈱アルプス技研が吸収合併することを決議した。
減損損失128,330千円。主な対象はのれんで、アウトソーシングサービス事業における計上額は120,466千円。
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 253千円、寄付金収入 300,000千円 / 特別損失 減損損失 128,330千円、固定資産除却損 8千円
減価償却費200,483千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(アナリスト・機関投資家向け)
期末発行済株式数21,746,675
期末自己株式数1,600,065
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年1月1日〜2022年12月31日 |
| 売上高 | 43,647百万円(前年比 +11.2%) |
| 営業利益 | 4,649百万円(前年比 +19.9%) |
| 経常利益 | 4,560百万円(前年比 -0.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 3,416百万円(前年比 +10.4%) |
| 1株当たり当期純利益 | 169円47銭 |
| 売上高営業利益率 | 10.7% |
| 自己資本比率 | 当期末 64.6% / 前期末 64.8% |
| 総資産 | 24,274百万円 |
| 純資産 | 15,741百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 3,662百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -124百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -2,880百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 10,004百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 46,600百万円(前年比 +6.8%) / 営業利益 5,000百万円(前年比 +7.5%) / 経常利益 5,060百万円(前年比 +10.9%) / 純利益 3,420百万円(前年比 +0.1%) |
| 年間配当予想 | 76円 → 95円(+25.0%) |
| 配当性向 | 50.2% |
| 株主還元方針 | 連結配当性向50%を指標とし、中間配当金は年間配当金の50%を目処とする。業績にかかわらず1株当たり年10円(中間5円、期末5円)の配当を維持することを基本方針とする。 |
| セグメント別売上高 | アウトソーシングサービス事業 40,141,746千円、グローバル事業 3,505,952千円 |
| セグメント別利益 | アウトソーシングサービス事業 4,430,158千円、グローバル事業 216,386千円 |
| 減価償却費 | 200,483千円 |
| 減損損失 | 128,330千円。主な対象はのれんで、アウトソーシングサービス事業における計上額は120,466千円。 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 253千円、寄付金収入 300,000千円 / 特別損失 減損損失 128,330千円、固定資産除却損 8千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 1 / 社名 ㈱DONKEY / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2023年4月1日を効力発生日として、㈱パナR&Dの受託部門を㈱デジタル・スパイスへ吸収分割し、受託部門以外を㈱アルプス技研が吸収合併することを決議した。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(アナリスト・機関投資家向け) |
| 期末発行済株式数 | 21,746,675 |
| 期末自己株式数 | 1,600,065 |
| 業績の増減要因 | 技術者派遣事業でオンライン採用やリファラル採用、高稼働率の維持、契約単価の向上、チーム派遣の推進に取り組み、総稼働人数と契約単価が上昇した。 |
この書類が述べていない項目(3件)
業績予想の修正地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。技術者派遣事業でオンライン採用やリファラル採用、高稼働率の維持、契約単価の向上、チーム派遣の推進に取り組んだ結果、総稼働人数と契約単価が上昇したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。