artience(4634)・施策前進
新型コロナウイルス感染拡大への職場感染防止・事業継続施策
FY2020-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2021-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革699社が書いているテーマ・逆風199社・追い風464社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの703件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3前進有価証券報告書
「なお、当企業グループは、新型コロナウイルスの感染拡大防止と社員及び関係者の安全確保に向けて、新型コロナウイルスワクチン職域接種を実施いたしました。」
従来の感染防止策に加え、ワクチン職域接種を実施したという具体的な対応実績を記載している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「なお、当企業グループは、新型コロナウイルスの感染拡大防止と社員及び関係者の安全確保に向けて、新型コロナウイルスワクチン職域接種及び抗原検査の実施を進めております。」
従来の検温・マスク・在宅勤務等に加え、ワクチン職域接種と抗原検査という新たな感染防止策の実施を進めている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当企業グループでは、関係者の安全と事業継続のため、社員向け新型コロナウイルス対策ハンドブックの作成と周知をした上で、下記施策等を実施中です。」
新型コロナウイルスへの対応として、対策ハンドブック、検温・マスク・消毒、時差出勤・在宅勤務・WEB会議、感染疑い時の報告と出勤制限を継続して実施している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「なお、当企業グループでは、関係者の安全と事業継続のため、社員向け新型コロナウイルス対策ハンドブックの作成と周知をした上で、下記施策等を実施中です。・検温、マスク着用、手洗い、消毒・時差出勤、在宅勤務、WEB会議システムの活用・社員及びその同居家族に感染が疑われる場合の管理者及び対応部門に対する迅速な状況報告と感染の有無や症状に応じた出勤制限」
新型コロナウイルス感染拡大への具体的な対応として、対策ハンドブックの周知、衛生管理、時差出勤・在宅勤務・WEB会議、感染疑い時の報告と出勤制限を実施している。