artience(4634)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-08-10)では「前進」
asv2050/2030によるGHG排出削減・カーボンニュートラル
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-08-10。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達985社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1042社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1048件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-10前進決算説明資料
「脱炭素に向けた施策 ロードマップの策定カバー率向上(グローバル)。 (23年60%⇒24年88%⇒25年97%(CO2排出量ベース)。」
脱炭素施策について、グローバルでのロードマップ策定カバー率がCO2排出量ベースで97%まで上昇した実績を記載している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「2050年度におけるカーボンニュートラル達成(生産活動でのCO2排出量を実質ゼロにする)を宣言しております。」
2050年度カーボンニュートラルと2030年度Scope1・2排出量削減目標を継続して掲げている。 - FY2024初出有価証券報告書
「当企業グループのScope1及びScope2排出量の合算値であるCO2排出量をasv2050/2030の中核的な指標として、「2050年度におけるカーボンニュートラル達成(生産活動でのCO2排出量を実質ゼロにする)」を宣言しております。なお、2030年度での中間目標asv2030では、より具体的に、グローバルでのScope1+2排出量を2020年度比26%削減する(CO2の国内排出量を2020年度比で35%削減、海外排出量を2030年度BAU比で35%削減する)ことを定量目標に掲げております。」
2050年度の生産活動カーボンニュートラルと、2030年度のScope1・2排出量削減目標を定量的に示している。