artience(4634)・方針再掲
収益認識に関する会計基準の適用検討
FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準の2022年適用対応618社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は678百万円減少し、売上原価は581百万円減少し、営業利益は96百万円、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は66百万円それぞれ減少しております。」
第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準について、第3四半期累計期間の財務数値への影響額を更新している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は491百万円減少し、売上原価は426百万円減少し、営業利益は64百万円、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は42百万円それぞれ減少しております。」
第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準について、第2四半期累計期間の各財務数値への影響額を更新している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」
検討中・適用予定だった収益認識会計基準等を2022年12月期第1四半期の期首から適用した。適用により売上高は4億12百万円、営業利益は60百万円、経常利益等は52百万円減少した。 - FY2020前進有価証券報告書
「2022年12月期の期首より適用予定であります。」
収益認識基準について、従来の適用予定日検討中から、2022年12月期首適用予定へ具体化している。 - FY2019初出有価証券報告書
「適用予定日は、現時点で検討中です。」
収益認識に関する会計基準等について、適用予定日と影響額を検討中であることを初めて記載している。