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サカタインクス(4633)・目標削除

ウエストシカゴ研究設備の新設計画

FY2017-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「後退」で、最初の「後退」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2018。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q2後退FY2017-Q3 – FY20172017: 220172018: 120182019: 12019
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ウエストシカゴ研究設備の新設1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018削除有価証券報告書

    「MAOMING SAKATA INX CO.,LTD. 茂名第二工場 (中国広東省) 印刷インキ (アジア) 製造設備 百万元 145 百万元 43 自己資金及び借入金 2018年9月 2019年9月」

    当年度の重要な設備の新設計画表では茂名第二工場のみが記載され、従前のウエストシカゴ研究設備計画は個別には記載されなくなった。完了・撤回のいずれかは本文で明示されていない。
  2. FY2017後退有価証券報告書

    「INX International Ink Co. ウエストシカゴ 研究設備 投資予定額6,500千US$ 既支払額310千US$ 自己資金及び借入金 平成30年3月 平成30年12月」

    ウエストシカゴ研究設備計画は、投資予定額が7,000千米ドルから6,500千米ドルへ減額され、着手予定は平成30年3月、完了予定は平成30年12月へ変更された。
  3. FY2017-Q3後退有価証券報告書

    「計画の一部見直しに伴い、着手予定年月を平成29年8月から平成29年10月に、完了予定年月を平成30年5月から平成30年7月にそれぞれ変更しております。」

    ウエストシカゴ研究設備の着手時期を平成29年8月から10月へ、完了時期を平成30年5月から7月へ後ろ倒しした。投資予定額は7,000千米ドルで、生産能力の増加はない。
  4. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「INX International Ink Co.における計画は、研究設備のため生産能力の増加はありません。」

    北米・機能性材料に関係するウエストシカゴの研究設備について、総額7,000千米ドルを自己資金で投資し、平成29年8月着手、平成30年5月完了を予定している。研究設備であり、生産能力の増加はない。
一緒に動いた変遷

「円高による海外業績・為替換算への影響」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1円高による海外業績・為替換算への影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サカタインクスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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