Komori
DIC(4631)・施策再掲

産官学連携・オープンイノベーションの活用

FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20222017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
外部技術・研究機関との共同開発によるオープンイノベーション推進78社が書いているテーマ・逆風0社・追い風79社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、データサイエンスセンターを軸に研究開発へのMI(Materials Informatics)などAI技術の活用とAI分野のスペシャリスト育成を進めており、CVC(Corporate Venture Capital)や産官学連携などオープンイノベーションも積極的に活用し、研究開発の効率化を加速しています。」

    MI・AI、人材育成、CVC、産官学連携を組み合わせたオープンイノベーションの活用方針が継続している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「一方、次世代技術領域の探索・基礎研究については、産官学連携などオープンイノベーションも積極的に活用しています。」

    次世代技術の探索・基礎研究における産官学連携・オープンイノベーションの活用方針が継続している。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「一方、次世代技術領域の探索・基礎研究については、産官学連携などオープンイノベーションも積極的に活用しています。」

    次世代技術の探索・基礎研究で産官学連携・オープンイノベーションを活用する方針が継続している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「一方、次世代技術領域の探索・基礎研究については、産官学連携などオープンイノベーションも積極的に活用しています。」

    次世代技術の探索・基礎研究で産官学連携やオープンイノベーションを活用する方針が継続している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「一方、次世代技術領域の探索・基礎研究については、産官学連携などオープンイノベーションも積極的に活用しています。」

    次世代技術の探索・基礎研究における産官学連携とオープンイノベーションの活用が初めて明示された。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
DICの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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