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決算説明資料4631DIC素材・化学

(訂正)「2022年12月期 決算説明資料」の一部訂正に関するお知らせ

2022年12月期決算説明資料の業績見通しと連結キャッシュ・フロー計算書の数値を訂正した。主な変更は、2023年度の設備投資・投融資を852億円から811億円に修正し、2022年の営業キャッシュ・フローなどを修正したこと。

読む価値
41定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この訂正が対象としている書類

適時開示
2022年12月期 決算説明資料2023-02-14

どこを、どう直したか

すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。

元の開示2023年2月14日

2022年12月期 決算説明資料

元の書類を開く
38日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2023-03-24
訂正箇所(元の書類のどこか)

13ページ「2023年度:通期の業績見通し」、20ページ「連結キャッシュ・フロー計算書」、22ページ「業績の推移(参考)」

訂正前

設備投資・投融資:852億円、営業キャッシュ・フロー:120億円、投資キャッシュ・フロー:△773億円、フリーキャッシュ・フロー:△652億円、運転資本の増減額:△520億円

訂正後

設備投資・投融資:811億円、営業キャッシュ・フロー:79億円、投資キャッシュ・フロー:△732億円、フリーキャッシュ・フロー:△652億円、運転資本の増減額:△520億円

変更点設備投資・投融資:△41億円(増減比は△18.8%から△14.7%)、営業キャッシュ・フロー:△328億円から△369億円、投資キャッシュ・フロー:704億円から745億円、フリーキャッシュ・フロー:376億円(変更なし)、運転資本の増減額:△359億円(変更なし)
訂正の理由

「2022年12月期 決算説明資料」の開示後、有価証券報告書の作成過程において、連結財務諸表の連結キャッシュ・フロー計算書について記載内容の一部に誤りがあることが判明したため。

どこを、どう直したか
項目内容
訂正の対象となる開示2022年12月期 決算説明資料
元の開示日2023年2月14日
訂正箇所13ページ「2023年度:通期の業績見通し」、20ページ「連結キャッシュ・フロー計算書」、22ページ「業績の推移(参考)」
訂正内容設備投資・投融資:852億円、営業キャッシュ・フロー:120億円、投資キャッシュ・フロー:△773億円、フリーキャッシュ・フロー:△652億円、運転資本の増減額:△520億円 → 設備投資・投融資:811億円、営業キャッシュ・フロー:79億円、投資キャッシュ・フロー:△732億円、フリーキャッシュ・フロー:△652億円、運転資本の増減額:△520億円
訂正の理由「2022年12月期 決算説明資料」の開示後、有価証券報告書の作成過程において、連結財務諸表の連結キャッシュ・フロー計算書について記載内容の一部に誤りがあることが判明したため。
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

決算説明資料の開示後、有価証券報告書の作成過程で、連結財務諸表の連結キャッシュ・フロー計算書の記載内容の一部に誤りがあることが判明したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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