読む価値
41定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
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書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示2022年12月期 決算説明資料2023-02-14
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
訂正箇所(元の書類のどこか)
13ページ「2023年度:通期の業績見通し」、20ページ「連結キャッシュ・フロー計算書」、22ページ「業績の推移(参考)」
訂正前
設備投資・投融資:852億円、営業キャッシュ・フロー:120億円、投資キャッシュ・フロー:△773億円、フリーキャッシュ・フロー:△652億円、運転資本の増減額:△520億円
訂正後
設備投資・投融資:811億円、営業キャッシュ・フロー:79億円、投資キャッシュ・フロー:△732億円、フリーキャッシュ・フロー:△652億円、運転資本の増減額:△520億円
変更点設備投資・投融資:△41億円(増減比は△18.8%から△14.7%)、営業キャッシュ・フロー:△328億円から△369億円、投資キャッシュ・フロー:704億円から745億円、フリーキャッシュ・フロー:376億円(変更なし)、運転資本の増減額:△359億円(変更なし)
訂正の理由
「2022年12月期 決算説明資料」の開示後、有価証券報告書の作成過程において、連結財務諸表の連結キャッシュ・フロー計算書について記載内容の一部に誤りがあることが判明したため。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 2022年12月期 決算説明資料 |
| 元の開示日 | 2023年2月14日 |
| 訂正箇所 | 13ページ「2023年度:通期の業績見通し」、20ページ「連結キャッシュ・フロー計算書」、22ページ「業績の推移(参考)」 |
| 訂正内容 | 設備投資・投融資:852億円、営業キャッシュ・フロー:120億円、投資キャッシュ・フロー:△773億円、フリーキャッシュ・フロー:△652億円、運転資本の増減額:△520億円 → 設備投資・投融資:811億円、営業キャッシュ・フロー:79億円、投資キャッシュ・フロー:△732億円、フリーキャッシュ・フロー:△652億円、運転資本の増減額:△520億円 |
| 訂正の理由 | 「2022年12月期 決算説明資料」の開示後、有価証券報告書の作成過程において、連結財務諸表の連結キャッシュ・フロー計算書について記載内容の一部に誤りがあることが判明したため。 |
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。決算説明資料の開示後、有価証券報告書の作成過程で、連結財務諸表の連結キャッシュ・フロー計算書の記載内容の一部に誤りがあることが判明したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。