船舶用塗料を中核とする製品構成
FY2016に初出。18回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。
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- 2026-07-31再掲決算
「船舶用塗料 11,921 6,061 3,900 3,177 7,495 32,555」
船舶用塗料の売上高は32,555百万円で、連結売上高37,802百万円の中核を占める製品構成が続いている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「船舶用塗料 18,560 9,022 8,384 5,381 13,985 55,334」
船舶用塗料の売上高は55,334百万円で、連結売上高62,935百万円の中核を占める製品構成が継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「船舶用塗料 26,364 13,689 7,994 7,389 19,482 74,919」
船舶用塗料の売上高は74,919百万円で、連結売上高86,140百万円の中核を占める製品構成が継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「船舶用塗料 17,021 8,435 4,890 4,797 13,056 48,201」
船舶用塗料の売上高は48,201百万円で、連結売上高55,378百万円の中核を占める製品構成が継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「船舶用塗料 8,325 3,755 2,166 2,231 6,344 22,822」
船舶用塗料の売上高は22,822百万円で、連結売上高26,489百万円の中核を占める製品構成が継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「船舶用塗料 22,989 9,601 4,894 6,248 15,828 59,562」
船舶用塗料の売上高は59,562百万円で、連結売上高70,981百万円の中核を占める製品構成が継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「船舶用塗料 15,435 5,285 2,922 3,834 9,849 37,326」
船舶用塗料の売上高は37,326百万円で、連結売上高44,468百万円の中核を占める製品構成が継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「船舶用塗料 7,416 2,445 1,387 1,659 4,689 17,598」
船舶用塗料の売上高は17,598百万円で、連結売上高21,245百万円の中核を占める製品構成が継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「船舶用塗料 18,566 7,895 5,444 4,970 11,773 48,650」
船舶用塗料の売上高は48,650百万円で、連結売上高62,143百万円の中核を占める製品構成が継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「船舶用塗料 6,386 2,255 1,771 1,606 3,605 15,625」
船舶用塗料の売上高は15,625百万円で、連結売上高19,506百万円の中核を占める製品構成が継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「主力の船舶用塗料分野において、新造船市場では需要が低調に推移したものの、修繕船市場においては、欧州での需要が堅調に推移し、中国や韓国においても回復基調に転じました。」
船舶用塗料を主力とする製品構成は継続している。新造船市場は低調だが、修繕船市場では一部地域で回復基調が記載されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「主力の船舶用塗料分野において、新造船市場では各国で軒並み需要が減少し、修繕船市場においても、新型コロナウイルスの影響による入渠遅延や、東南アジア地域における修繕ヤードの稼働停止等が発生したことから欧州を除き低調に推移しました。」
船舶用塗料を主力とする製品構成は継続しているが、主要な新造船・修繕船市場の需要は低調に推移した。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「主力の船舶用塗料分野において、新造船市場では韓国を除き各国で軒並み需要が減少しました。」
船舶用塗料を主力とする製品構成を前提に、新造船市場の需要動向を記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「主力の船舶用塗料分野において、中国や韓国を中心に新造船市場の需要が回復し、修繕船市場においても船舶燃料のSOx(硫黄酸化物)規制強化に伴う入渠増加等を背景に各国で堅調に推移しました。」
船舶用塗料を主力とする製品構成を前提に、新造船市場の回復と修繕船市場の堅調さを記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループを取り巻く環境としましては、主力の船舶用塗料分野において、中国、韓国を中心に新造船市場の需要が回復し、修繕船市場においても各国で堅調に推移しました。」
船舶用塗料を主力とする製品構成を前提に、中国・韓国を中心とする新造船市場の需要回復と修繕船市場の堅調さを記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「外部顧客への売上高 船舶用塗料 60,055 工業用塗料 12,339 コンテナ用塗料 10,255 その他 330 合計 82,980」
船舶用塗料が60,055百万円で最大の製品区分であり、中核製品である構成が継続している。一方、コンテナ用塗料は10,255百万円となった。 - FY2017前進有価証券報告書
「外部顧客への売上高 船舶用塗料 64,910 工業用塗料 12,019 コンテナ用塗料 5,108 その他 330 合計 82,368」
船舶用塗料の売上高は64,910百万円で、連結売上高82,368百万円の大半を占める製品構成が継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「外部顧客への売上高 船舶用塗料 92,063 工業用塗料 12,241 コンテナ用塗料 10,435 その他 326 合計 115,066」
船舶用塗料の売上高が連結売上高の大半を占める構成として記録する。