関西ペイント(4613)・施策前進
日本IBMとのパートナーシップによるDX推進
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
日本IBMとの戦略提携によるDX・デジタル基盤強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「「事業を伸ばす製品開発とDXの推進」」
DXが第18次中期経営計画の重点方針の一つとして明示され、ERPシステム投資やグローバルデジタル基盤を含む事業成長施策に組み込まれた。 - FY2024前進有価証券報告書
「具体的な進展の一例として、ESG経営を実行する為のDX(デジタルトランスフォーメーション)としてグローバルデジタルプラットフォームの稼働を開始しました。」
グローバルデジタルプラットフォームの稼働を開始し、財務・非財務情報のグループ全体での収集・活用基盤を実装した。 - FY2023前進有価証券報告書
「具体的には、グローバルデジタルプラットフォームを導入し、ESG活動・関連データの集計を当社グループ全体に及ぼしてまいります。」
日本IBMとのパートナーシップを起点とするDX方針を、グローバルデジタルプラットフォーム、ESGデータ集計及びIT中期計画へ具体化した。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社はDXの推進の加速に向け、2020年10月に日本アイ・ビー・エム株式会社とパートナーシップを強化することを決定いたしました。最先端テクノロジーを活用することでDXを推進し、継続的な企業価値の向上を図ってまいります。」
日本IBMとのパートナーシップ強化を通じ、最先端技術を活用したデジタルトランスフォーメーションを推進する方針を示した。